ガーリーもモードもお任せ!  Dolly&Molly(ドリーアンドモリー)が可愛すぎる♡

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女の子らしいスタイルからちょっぴり個性的なスタイルまで、幅広いファッションが楽しめると人気のブランド〈Dolly&Molly(ドリーアンドモリー)〉。
毎日のコーディネートが楽しくなっちゃう、そんな1着がきっと見つかります♡

〈Dolly&Molly(ドリーアンドモリー)〉ってどんなブランド? 

〈Dolly&Molly(ドリーアンドモリー)〉は、ちょっぴりモードで個性的なDolly(ドリー)と、キュートでガーリーなMolly(モリー)、そんなオシャレ感度抜群の、2人の女性のクローゼットを表現したブランドです。
2009年に韓国で誕生してから、アーティストなど著名人御用達のブランドとして有名になり、遂に日本にも上陸。現在は2つの実店舗とインターネットにて、ブランドの洋服を購入できます。
クール系から可愛い系まで、どんな女子のニーズも叶えてくれる〈Dolly&Molly(ドリーアンドモリー)〉の今シーズンイチオシのアイテムに迫りました。

おへそがちらり。
可愛さも色っぽさも手に入る、ニクいシャツ

ドリーアンドモリー

画像出典:https://iroza.jp/products/9989

大きなチェック柄にクラシカルな襟元がついたシャツは、レトロファッションが流行っている今季どストライクの1枚。ただのシャツだと重たい印象になりがちだけど、おへそがちら見えするショート丈ならたちまち今っぽい印象に。可愛い一面もセクシーな一面も兼ね備えた、この夏イチバンのモテ女子に。

〈Dolly&Molly〉チェックショート丈トップス DEABL003 SS15/WHITE・・・〈税込〉6,912円

レースの繊細さ&タイトなシルエットで
イイ女に仕立てるスカート

ドリーアンドモリー

画像出典:https://iroza.jp/products/10004

露出が控えめのひざ丈スカートだけど、ヒップから脚にかけてのシルエットが浮きでるタイトなシルエットが、女らしさをぐっと引きだしてくれる1枚。
今季トレンドのTシャツに合わせてフェミニンカジュアルに仕上げたり、てろっとしたとろみシャツに合わせて艶っぽく仕上げたり、トップス次第で印象を自由自在に変化できる万能アイテムです。夏だけでなく、冬はニットやコートにもハマるから1年中ヘビロテ確実。コーデに困ったときのお助け服になってくれるはずです。

〈Dolly&Molly〉レースタイトスカート DEBSK302 SS15/WHITE・・・〈税込〉12,420円

甘いだけじゃない、
辛さもトッピングされたボタン柄ワンピース

ドリーアンドモリー

画像出典:https://iroza.jp/products/4776

ドットのような模様は、実はよ〜く見るといろんな形のボタンがプリントされているお茶目なデザイン!襟元や袖口のバイアス、大胆にあしらわれたポケットは色も素材も異なる雰囲気で、甘いワンピースにぴりりとスパイスを加えています。
さらっと1枚着ただけでコーデの主役をはれるインパクト大のワンピースは、ちょっと目立ちたい女子会やパーティにもおすすめ! 

〈Dolly&Molly〉DCAOP010 YELLOW・・・〈税込〉8,640円

サテンのメタリックな輝きで
みんなからの注目を独り占め! 

ドリーアンドモリー

画像出典:https://iroza.jp/products/5493

ピカッ!と反射するサテン素材のブルーのトップスは、目立ち度満点!誰もが視線を奪われる存在感を放ち、自分らしさや誰にも似ていない個性を存分にアピールできます。
合わせるボトムスは、トップスを引き立たせるためにシンプルにするのが鉄則。無地のデニムやレギンスなど、シンプルなアイテムを合わせると好相性です。

〈Dolly&Molly〉DCCTS009 BLUE・・・〈税込〉9,504円

個性を引きだす独特な柄ワンピで
パンチが効いたオシャレをアピール

ドリーアンドモリー

画像出典:https://iroza.jp/products/5215

何十もの糸を編みこんだようなワンピースは、独特のデザインで魅せるその複雑な表情が魅力的。黒のレザーの襟元がモード感を高め、媚びない強い女性に見せてくれます。
こんなクール&フェミニンなワンピースを上手に着こなせたら、間違いなくファッショニスタの称号が手に入るかも!

〈Dolly&Molly〉DBDOP002 BLUE・・・〈税込〉13,439円

「それどこの?」ってきっと聞かれちゃう、個性的なお洋服が勢揃い。
モードなあなたも、ガーリーなあなたも、〈Dolly&Molly(ドリーアンドモリー)〉で新たな着こなしにチャレンジして、自分らしいスタイルを極めてみては? 

ライター:松下侑衣花

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