【SHIBUYA NOW!】 est「季節の変わり目に向けて!秋の肌づくりをはじめませんか?」

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渋谷の「今」を切り取ってお届けする「SHIBUYA NOW!」。今回は〈エスト〉から、秋の変わり目に備えて肌づくりができるアイテムをピックアップ。

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春夏から続くツヤ肌のトレンド。
汗などで肌が湿り実感しにくいのですが、空調の効いた室内での乾燥と紫外線が降り注ぐ屋外を行き来した夏肌は、ダメージがこもりがち。そのダメージが秋にくすみ、くま、シミとなって肌に現れないため、そして流行のツヤ肌を持続させるためにも、今から肌ケアを始めてみませんか?

ツヤ肌は、土台(※1)からメンテナンス方法を変えて手に入れて!

〈SOPHINA iP〉の美活パワームースは、お手入れのファーストステップに使用する美容液です。
ワンプッシュして出てくる泡は、まるでクリームのよう。この中に毛穴よりも小さな1/100ミリの極小高濃度マイクロ炭酸泡(※2)が約2000万個(※3)も含まれ、肌に伸ばすと溶け込むようになじみます。

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パワームースは朝晩の洗顔後、化粧水前に使用しましょう。泡をつぶさないように、手のひらで両頬、額、あご、鼻にのせて、ゆっくりと顔全体に内側から外側へと広げてなじませてください。乾燥、ザラつき、かたく感じる肌に潤いとハリを与えて、つるんとなめらか肌に仕上げてくれます。

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まだ残暑が厳しい9月初めから使い始めると、気温が下がってきたときに起こる「ゆらぎ肌」も軽減できるかも。今のタイミングから肌のお手入れを土台(※1)から変えてみませんか。

水を分離する微粒子パウダーファンデでツヤ肌づくり

肌の調子を整えたら、〈エスト〉の「パウダーファンデーション シルキースムース」でツヤ肌に仕上げましょう。パウダーなのにツヤ?と不思議に思いますが、実際に使ってみるとその効果に「なるほど」と納得してしまいます。

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使い方は、他のパウダーファンデーションとは異なるため注意です。パウダーをスポンジの上半分につけたら、頬の中央から外側へと広げるようにクルクル回しながら肌にのせていくのがポイント。
すると粒子の細かいパウダーがムラなく均一に肌に密着し、また顔の外側は薄付きになるので、ファンデだけで自然な立体感を出すことができるのです。

ツヤ出しの秘密は、パウダーだけでなく付属のスポンジにもあるようです。全体にファンデを塗り終えたら、スポンジの起毛している裏面にパウダーをのせて、ツヤを出したい部分を磨くように重ねるとツヤ感がアップします。

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パウダーは水分と分離するため、汗・皮脂にまじりにくく、化粧崩れもしにくいのが特徴です。
朝にベースメイクを仕込めば、日中のお直しもかんたん。ティッシュでスポンジをくるみ、皮脂を抑えましょう。気になる部分だけ、パウダーを少量おさえてつけるだけでOK。

でも空気が乾燥してくると、パウダーでは肌がかさつくかも?いえいえ、実はこのファンデーションは保湿成分を含むため、空調がよく効いた室内でも乾燥知らずの肌を持続できるのです。
パウダー派には夢だったツヤ肌も、これなら叶うかもしれませんね。

※1;お手入れのファーストステップ
※2;炭酸ガス(噴射剤)
※3;1回あたりの使用料から算出

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〈エスト〉では、8月22日(火)からご紹介したパウダーファンデーションを含む「秋の艶肌コフレ」を新スキンケア(ミニサイズ)とセットで発売開始。
東急東横店のみ、8月31日(木)より6日間 西館1階 SHIBUYA スクランブルI ポップアップステージBにて秋の艶肌体験イベント開催。イベント会場のみ商品を購入頂くと、限定のノベルティーをプレゼント中です。店頭でチェックしてみてくださいね。

また、パウダーファンデーションランキングで常に、名前の上がる〈エスト〉 ファンデーションのご体験と秋にぴったりな口紅をお試しいただけます。
6日間限定の東横店のみオリジナルFDキットもご用意いたしております。
さらに体験イベントにご参加いただいた方に、東急東横店 西館5階 化粧品売場 エスト
または渋谷ヒカリエ ShinQs B1F エスト(トライ コスメティクス エストカフェ)にて
ご体験頂けるSOFINA iP体験クーポンを差し上げます。
上記売場においては、エスト独自の肌解析機で肌状態を徹底チェック。
お肌に合わせたスキンケアサンプルもさしあげております。

■渋谷駅・東急東横店 西館5階 化粧品売場
〈SOPHINA iP〉美活パワームース・・・〈税込〉5,400円
〈est〉パウダーファンデーション・・・ケース〈税込〉1,620円、パウダー〈税込〉5,400円

東急百貨店 秋のコスメフェア開催
8月31日(木)~9月13日(水)
詳しくはこちら
https://www.tokyu-dept.co.jp/season/cosmefair/index.html?dm=ss

◆「僕らが渋谷スクランブル交差点に来た理由」 メキシコのレスリーとジルベルトの場合
◆写真家・花盛友里の「シブヤで迷子になってみた」Vol.05「with 前澤葵」
◆【アート初心者向けレッスンNo.2】ベルギー発奇想天外な作品を、ホラー映画から読み解く!

※記事の内容は公開時点の情報です。価格等の情報については変更している可能性がありますのでご了承ください。
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