いつも頑張るあなたへ。【真木あかりの12星座占い・2020年6月】

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仕事や恋愛、家庭で頑張るあなたへ。占い師・真木あかりさんが、12星座ごとに、毎月の運勢を占います。あなたの行動のひと押しになりますように。

6月の星回り

5月に引き続き、6月もたくさんの惑星が「逆行」という動きを見せ、世の中的にゆっくりと時間が流れていきます。「まずはやれることからやっていこう」と大雑把に進めたことがあれば、そろそろアラが見えてくる時期。
丁寧に調整や軌道修正をするにはベストなタイミングですから、ちょっと過去に時間を巻き戻してリカバリーしたいものです。18日以降は通信やコミュニケーションを司る水星も逆行を始めることで、連絡をしても返信がなかなか届かない、スケジュールが仕切り直しになるといったことが重なるかも。ただ、「そういう時期」と思っていれば、不安に心を乱されることも最小限にできるでしょう。時間と心に余裕を持って、柔軟に乗り切っていきましょうね。

おひつじ座(3月21日〜4月20日)

全体運
「いつもの自分」とは、ちょっと違う行動パターンを選ぶことが多くなるかもしれません。たとえば、普段だったら考えるよりも前に体が動いてしまったり、どんどん人に話しかけるところを、「もうちょっと作戦を練ってから動こう」「ちょっとひとりでいたいな」と慎重になりがち。今月は、自分の内面を見つめながらゆっくり進むとき。いつもと違う場所に、宝物があるかもしれません。

恋愛運
この時期のコミュニケーションはとにかくのんびりモード。噛み合っていないのかなと心配になることもあるかもしれませんが、あまり気にする必要はないでしょう。今は恋を探している途中という人は、地元つながりでご縁があるかも。学生時代の同級生や幼なじみとSNSでつながったり、リモート飲みをしたりすると、昔話がきっかけで進展することも。

仕事運
長いあいだ、高い目標に向けて頑張ってきた人は今月、満足のいく到達点に。それをきっかけに、これまで雲の上の存在だった人に会えたり、憧れの場所に足を運んだりと、嬉しい出来事が重なりそう。そうした華やかな活躍の一方で、ワークスペースの整理整頓や掃除、誰も手をつけない雑用の処理など、縁の下の力持ちとして貢献できることをしておきましょう。一発屋に終わらない、長く活躍ができる運のベースを作ることができます。

おうし座(4月21日〜5月21日)

全体運
周りが賑やかになってきます。久しぶりの友達から連絡がきたり、相談を持ちかけられたりと、たくさんの言葉を交わすことになりそう。一方で、長くあたためてきた夢に近づくアクションを、本格的にはじめる人もいるでしょう。あなたの夢を知っている人が、「こんなチャンス、他にないかも」と思えるようないい話を持ち込んでくることもあるので、まずは人に思いの丈を話してみるのもおすすめです。

恋愛運
人との接点は多いものの、今月中は恋愛感情にまでは発展しにくい予感。話は盛り上がるし、連絡すれば応えてくれるし……と思うものの、脈があるのかないのか迷ってしまいそう。今は白黒はっきりつけようとするよりは、楽しむことに徹しましょう。まだ好きな人がいないなら、ひとりに絞るよりもいろいろな人とコミュニケーションを楽しんだほうが、あなたにぴったりのパートナーが見つかりやすいでしょう。

仕事運
チームワークがカギとなる1ヵ月。「自分でやったほうが早い」とか「説明するのが面倒」などと思うこともあるかもしれませんが、ひとりで抱え込んで出せる成果というのはそれなりです。できるだけ、みんなでワイワイ意見を出し合いながら、適材適所でやっていく方法を考えてみて。リモートワークの場合はマメに連絡をすることで信頼されます。特にリーダーなどまとめる立場の人は、任せきりにしないこと。

ふたご座(5月22日〜6月22日)

全体運
5月後半からいきなり多忙になった人は多いかと思いますが、6月も慌ただしい日々が続いていきます。とはいえ、キャリアにおける理想を叶えるチャンスでもあり、忙しいほどに充実感も味わうことができそうです。注目したいのは対人運。長いあいだ、コミュニケーションのための努力を続けてきた人が多いと思うのですが、その頑張りが今月、報われることになるでしょう。想いが届いた、分かってもらえた。そんな感覚を味わえたときは、たくさん自分を誉めてあげてください。前とは比べ物にならないくらい、成長できているはず。

恋愛運
仕事が充実する分、恋愛にかけるエネルギーは少し弱め。ただ、非常にポジティブです。「まあ、恋をしていなくても死ぬわけじゃないし、無理しなくてもいいかな」などといって、仕事に趣味にと充実した毎日を送っていそう。一方、パートナーがいる人は、結婚話が具体的になってくるかも。ただし今は焦って進めるとぎくしゃくするばかり。7月中旬までは具体的にあれこれ決めるより「結婚したらこうしようね」「こんな夫婦でいたいね」と、ふたりの価値観を共有していくことに時間を使うといいでしょう。

仕事運
自分の理想のキャリアを手に入れるための戦いが続いていきます。かなりの熱量をかけて取り組むことになるのですが、あなたの長所や得意なことを存分に活かせることもあって苦にはならないでしょう。下旬になると、収入アップのための努力をスタートさせる人も。ただしその頃から、何かとイレギュラーな出来事も多くなってきます。手をつけたものの動けない、といったこともありそうなので、まずは小さなことから行動に移して。

かに座(6月23〜7月23日)

全体運
先月半ば頃から、自分の視野がぐんぐん開けていく面白さを感じている人がとても多いことでしょう。好奇心が一際強くなり、まだ見たことのないもの、知らないことを強烈に求めるのがこの時期。一度「面白い!」の流れができると、あとはもうヌーの大群のように止まらなくなります。脳内でさまざまな知識が化学反応を起こし、下旬になると新たなことをスタートさせることになるでしょう。ただ、18日以降は運気が不安定な時期でもあるので、ワクワクだけでなく慎重さも求められます。一か八かの無謀なチャレンジは、控えたほうがよさそうです。

恋愛運
過去のトラウマからスーッと自由になれそうです。傷ついたり、嫌な経験の思い出がずっと胸から離れなかった方は、辛い時間でしたね。今月は、そうした傷がいつの間にか、ずっと良くなってきていることに気づきます。「もう大丈夫」と思える人は多いことでしょう。思い出すたびに傷つき直すような、そんなループからは抜け出せるはずです。一方、これから培っていく恋やパートナーシップは動きがなさそう。といっても、決して停滞ではありません。現状維持です。普段は省みることのない自分のホンネとしっかり向き合うことが、大きな愛を育てていくでしょう。

仕事運
スケールの大きな視点で物事を捉えていけるとき。機会があれば、敢えて今の自分には難しい、ハードルの高い目標に挑んでみると良さそうです。必死に上を目指す中、思った以上に成長をし、結果につなげていけるでしょう。ただ、18日以降はハプニング含みの日々に。自分でも驚くほどのうっかりミスをしでかして、焦ってしまうこともありそうです。7月前半までは何事も慎重に、よく確認しながら進めるようにして。

しし座(7月24日〜8月23日)

全体運
仕事も対人関係も、急がばまわれ。今月はあらゆることで、あなたが期待するほどテンポよく物事が進んでいきません。「このままで大丈夫かな?」と少々焦るようなこともあるかもしれませんが、今という時期にも価値はありそう。それは、過去の失敗をリベンジしたり、先を急ぎすぎて見落とした大切な出来事を回収したり、といったことができる時期だから。前に進むだけが価値あることと思わず、今は今で楽しめると素敵な1ヶ月に。

恋愛運
6日の月食前後は印象的。愛において長く頑張ってきたことに、思いもよらない進展があるかもしれません。一心に注ぎ続けてきた愛が「実る」という人もいそうです。また、1ヵ月を通して、不思議な引力でグッと惹かれる相手が現れるかも。ただ、秘密にしなければいけない関係性の愛は、選ぶべきではありません。雰囲気に流されないよう、冷静な判断を。迷うなら保留、そのスタンスが大事です。

仕事運
頑張ろうという意識の一方で、運勢はトラブル含みの予感。同僚との連絡が行き違ってトラブルに発展したり、集中しすぎて視野が狭くなったりと、頭を抱えたくなることも。今月は、普段ならお互いに機転をきかせてうまくやっていたものが、なぜかズレて行き違いにつながりやすいとき。「あうんの呼吸」「無意識の連携プレー」といった奇跡を期待せず、いつも以上に明確な指示と確認を。そこさえ注意すれば、多少のミスはリカバリーできそうです。

おとめ座(8月24日〜9月23日)

全体運
世の中的にさまざまなことがスピードダウンする6月。ただ、おとめ座の人は仕事もプライベートも、活気ある忙しさに満たされてイキイキと輝いていけそうです。特に対人運が好調で、人からいい刺激をもらうことでモチベーションが上がり、迷いを打開するヒントが見つかることも。21日の日食前後では、新しい友達もできそうです。ただし、いわゆる“オイシイ話”というものはありません。友達から持ち込まれた半信半疑な話題は、「へ〜」と話半分で聞いておいて。

恋愛運
情熱的な恋の予感。出会った瞬間に惹かれ合う、自分とは正反対の人に強烈に魅力を感じるなど、ドラマティックな恋に落ちる人は少なくないでしょう。ただ、一気に燃え上がった恋というのは、その炎が消えるのもまた早いことがあります。強く惹かれたときほど先を急がず、運命を信じすぎず、コミュニケーションを通してお互いの絆を深めあったほうがいいでしょう。

仕事運
交渉や話し合いなど、あなたの熱意が好意的に受け取ってもらえるアツい時期。自分のペースでどんどん進めていけますが、ゆめゆめ油断なさらぬよう。うまくいく仕事は本気モードで取り組んでいるものだけ。「なんとかなるだろう」と甘く見ていると、途端に不調に陥りそうです。どんな仕事にも「絶対」はありません。最後まで気を抜かず、おとめ座ならではの細やかな気配りをきかせてこそと思ってくださいね。

てんびん座(9月24日〜10月23日)

全体運
ばたばたと忙しい時期。やるべきことが山積みで、どれから手をつけたものか迷ってしまう人も多そうですが、スケジュール帳にまっさきに記入しておきたいのは休日です。というのも、「忙しい時期なのだから仕事優先。残った時間で休む」という発想でいると、貴重な休日がどんどん潰れていくから。頑張ろうという気持ちゆえに、ついつい張り切ってしまうのでしょう。ただ、今は無理がきく時期ではありません。休むことも仕事のうちと思って、メリハリをつけて過ごしましょう。

恋愛運
急に甘えたくなったり、そうかと思うと一人でいたくなったりと、ジェットコースターのような気持ちのアップダウンがありそう。その原因は「愛とはなんだろう」「本当のパートナーシップとはどんなものだろう」といった答えのない問いを抱えるから。とはいえ、相手を振り回しすぎると敬遠されることもあるでしょう。気まぐれはほどほどにして、(相手のことが)大好きという原点に立ち返りましょう。

仕事運
総合運のところでも触れたように、1ヵ月を通してかなり多忙です。せめて抜け道や近道があればよいのですが、この時期にやってくる仕事はひとつひとつコツコツとこなすことが、唯一の成功のカギと言えそう。とはいえ、効率やダンドリを意識しておかないと、肝心のところでパンクしてしまう可能性も。あまりに無理な場合はきっぱりと断れるよう、自分のキャパシティを把握しておくと後に役立ちそうです。

さそり座(10月24日〜11月22日)

全体運
持って生まれた感性がスパークする、ドキドキするような1ヵ月。趣味でも仕事でも、自己表現をすることで目の前がどんどん開けていけます。自分自身が輝くことで周囲の注目を集めますが、いいことばかりでもなさそう。傲慢な発言をしたり、不遜な態度をとったりしていては、そちらも悪目立ちするでしょう。感性については大胆に、人に対しては謙虚に。それが今月のルールです。

恋愛運
情熱的なミラクルが起こる好調期。カップルの人は出会った頃のようなときめきをまた感じられるようになるでしょうし、今は恋を探している途中という人も鮮烈な出会いに恵まれることでしょう。ファッションにこだわるなら、いわゆるモテ服と呼ばれるものよりも、個性が引き立つアイテムを身につけると◎。魅力がアップし、いつも以上に注目されるでしょう。

仕事運
自分の得意なことや専門知識を活かし、好きなことにチャレンジできる充実期。趣味や特技などの「好き」を仕事にしたい人は、この6月のうちに小さくとも何かを始めてみるといいでしょう。また、クリエイティブワークの人は頑張りどき。ポートフォリオをまとめるなど、自分を知ってもらう努力をしておけるといいですね。ただ、この時期は世の中的に、どんなこともスピードダウンしています。決まった仕事がペンディングになったり、仕切り直しになったりすることも。柔軟に動いていきましょう。

いて座(11月23日〜12月21日)

全体運
長いあいだの努力が報われ、大きな手応えを感じられるとき。「すごいね」「さすがだね」という言葉が集まってきて、ストイックに頑張ってきた日々と自分を、改めて誇らしく感じることになるでしょう。ただ、こんなふうに目立つ時期は、よからぬ人も集まってきます。「みんなと仲良くする」ことを目指してしまうと、どんどん苦しくなってくることも。自分のことを大切にしてくれる人を、しっかり選択するようにしましょう。

恋愛運
運気が良くなるのは6月末から。カップルも、今は恋を探している途中という人も、それぞれに充実した時間がやってきます。それまでは過去を振り返ったり、自分のペースで過ごしたりする時間を大切にしたいところ。婚活・恋活を頑張っている人からすると、何もしていないようで不安に思えるかもしれません。ただ、今は無理に動いても結局合わない人をつかむだけ。そのときが来るまで、自分の時間を大切にしていきましょうね。

仕事運
仕事で関わる人たちとうまくやろう、相手の気持ちを汲み取ろうと頑張るものの、窮屈な気持ちばかりが高まっていきそう。それは知らず知らずのうちに「顔色を伺う」という結果になってしまっているから。人との関わりに正解はありません。あるとすれば、仕事のなかでしょう。シンプルにベストを尽くしていれば、それが一番。また、月の後半には目上の人から願ってもないオファーがきそう。ただ、ここでの話は後々、「聞いてないよ!」ということになりやすい予感も。即断即決は避け、じっくり検討を。

やぎ座(12月22日〜1月20日)

全体運
好奇心に突き動かされるようにして、外の世界への関心が高まっていきます。「面白そう!」と思ったことには、ちょっと無理をしてでもアクセスしてみると自分の世界を広げることができそう。ただ、1ヵ月を通して無理がきかない時期でもあります。休日にアクティブに行動しすぎると、平日に疲れを引きずってしまうことも。詰め込みすぎず、無理のないスケジュールで楽しんでいきましょう。

恋愛運
会話が弾むことで、お互いへの理解が深まっていく楽しい時期。ちょっとした雑談をきっかけに急接近し、気付けば結婚の話も……なんてミラクルも充分起こりうるでしょう。ただし、それも中旬頃まで。18日から7月上旬までは、コミュニケーションがすれ違ったり予定が狂ったりと、急に雲行きが怪しくなります。不安も募るかもしれませんが、「そういう時期」と思って焦らずにいましょうね。

仕事運
ドタバタの1ヵ月です。急ぎと言われて進めていたことがリスケになったり、アポイントメントの予定が二転三転したりと、振り回されることも多そう。ただ、細かいことにこだわってイライラしてもどうにもなりません。「時間ができたから、こっちの仕事を進めておこう」などと柔軟に対応して、ストレスを溜めないことを最優先にしましょう。想定外のことが多い時期なので、時間に余裕を持って行動することもリスクヘッジに。

みずがめ座(1月21日〜2月19日)

全体運
ずっと追ってきた夢がある人は、何らかのかたちでそれが叶ったり、確実な手応えを感じることができたりと、嬉しい進展がありそうです。満足感と同時に、次にやるべきことも見えてくるはず。ゆっくりと計画を立てるのは、楽しい時間になるでしょうね。また、6月は金運に追い風が吹く時期でもあります。大きな買い物を検討している人は、自分の希望にぴったり合うものが見つかりそう。ただし18日以降は、契約を含む出費というのは仕切り直しになる可能性も。いつも以上に慎重に検討を。

恋愛運
恋はゆったり構えることが大事な時期。相手のことが好きであればあるほど「白黒はっきりつけたい」「なんとか確約が欲しい」といった気持ちも浮かぶものですが、焦ると愛は色あせていきます。25日までは、前に進めるよりも現状維持に徹すべき時期と思って、今という時間を大切にできるといいですね。25日以降、また暖かな追い風が吹き始めますから。

仕事運
収入を上げたい! という強い意欲を持っている人にとっては、この1ヵ月が頑張りどき。実際の業務はイレギュラーな出来事やハプニングが続くのですが、そうした出来事にはできるだけ、前向きに対処してください。その手腕が買われてポジションアップ→昇給! なんて嬉しい展開も期待できるかもしれません。その他、昇進試験や給与交渉の場があれば、意欲をしっかりアピールしたいところです。

うお座(2月20日〜3月20日)

全体運
情熱に突き動かされ、いろいろなことに前向きに取り組んでいけるときです。苦手だけど克服したいと思っていることがあるなら、気負わずトライしてみてはいかがでしょうか。意外に“ハマる”感覚があったり、その挑戦によってコンプレックスが解消できたりと、嬉しい展開もあるかもしれません。キャリアにおいて長く頑張ってきたことがある人なら、上旬に嬉しい手応えが得られることも。

恋愛運
どこか友達の延長線上のような、さわやかな恋ができるとき。ロマンティックなムードには欠けるかもしれませんが、時間を忘れるほどに夢中で話して、たくさん笑って……という時間は、特別な時間になるでしょう。21日前後には、思ってもみなかった出会いもありそう。ただし、18日以降はちょっと“滞る”感じがありますので、あまり心配しすぎずに過ごしていただけたらと思います。復縁を願っている人であれば、18日以降にまたご縁がつながる可能性が。

仕事運
やる気に燃える1ヵ月。心の奥底から前向きなエネルギーが次から次へと沸いてきて、持ち前のポテンシャルをフルに発揮していけそうです。6月は順調に進んでいたことが急に仕切り直しになるなど、何かとイレギュラーな出来事が多い時期なのですが、うお座にとってはむしろやる気がアップするブースターに。難しい課題ほどワクワクする、なんてこともありそうです。ただ、周囲と足並みを揃える必要はありそう。自分が、自分がと突っ走ってしまうと思わぬところで不興をかってしまうので注意して。

Illustration by コナガイ 香

5月16日生まれの横浜育ち。
2012年、イラストレーターとして独立。主な仕事は雑誌、書籍、web、広告等多岐にわたる。 2014年、タイ・バンコクにて個展開催。 帰国後、都内ギャラリーと新潟ラフォーレにて個展開催。 2018年より、より一層幅広い仕事に携わりたく、 今までのテイストやタッチに縛られずリスタート。

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この記事を書いたライター
真木あかり
真木あかり
真木あかり
四柱推命、占星術、九星気学等を用いて鑑定・執筆を行う。『2020年上半期 12星座別あなたの運勢』(幻冬舎)など著書・連載多数。監修アプリはLINE占い、Yahoo!占い。
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