いつも頑張るあなたへ。【真木あかりの12星座占い・2020年12月】

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仕事や恋愛、家庭で頑張るあなたへ。占い師・真木あかりさんが、12星座ごとに、毎月の運勢を占います。あなたの行動のひと押しになりますように。

12月の星回り

15日の日食を皮切りに、ガンガン空気が変わっていきます。17日に土星が、19日に木星が移動し、2021年の年間テーマがスタート。22日には、木星と土星が同じ場所に巡る「グレート・コンジャンクション」が起こり、200年続いた「土の時代」から「風の時代」に移行します。物質・金銭・所有に重きが置かれた土の時代から、知性・コミュニケーション・個性に重きが置かれる風の時代へ。世の中の雰囲気も大きく変わり、フレキシブルに動けることが重要に。ふわり、いい風に乗ってまいりましょう。

おひつじ座(3月21日〜4月20日)

全体運
やる気十分。自分のポテンシャルを発揮しつつ、社会と豊かに関わっていくことができそうです。ひとつ興味深い流れがあるとすれば、学びへの欲求がグッと高まっていくること。仕事や生活面ですぐに役立つわけでもないテーマに興味がわき「これを学んで何の意味があるんだろう?」などという気持ちになる人も。ただ、それでOKです。一見すると無益に思える学びが今後、折りにふれあなたの人生を救うことになるでしょう。ここでの学びは、半年や1年といった長期スパンで臨んで。

恋愛運
ここ最近、思いが強くなりすぎて苦しい状態にあった人ほど「悩んだ先にあるもの」を見つけていけるときです。月の前半は愛に心を絡め取られるような部分もあるのかもしれませんが、後半になると「自分なりの愛の定義」を見つけていけるのです。これが私の愛であり、生き方なのだと思えたとき、つないだ手を強く握るだけが愛を維持する方法ではないのだと、気付けるのかもしれません。

仕事運
1年にわたる挑戦のシーズンが一段落。もともとこの3年は、仕事面でかなりハードな試練が多く、ときに気持ちをすり減らすようなこともあったのだろうと思います。頑張っていらっしゃいましたね。その経験は、きっとひとつも無駄にはなりません。確かな実力として今後、しっかり活きてきますので、どうぞ楽しみにしていらしてください。その布石として、下旬は未来のビジョンをあれこれ模索するといいでしょう。前例にとらわれず、大きな夢を描くことが大切です。

おうし座(4月21日〜5月21日)

全体運
サン・テグジュペリが『星の王子さま』で書いたように「大切なことは、目に見えない」時期です。自分のことも、他人のことも、表面だけを見てわかったつもりでいると見逃してしまうことが多そう。当然ながら「疑心暗鬼にならなければいけない」ということではありません。自分にも人にも、寛容な心であたたかな関心を持ち続けることが、この時期はとりわけ功を奏するのだろうと思います。

恋愛運
「かかわり」が強くなるときです。現状の関係性に甘んじることなく、相手をもっとよく知りたい、本音を教えて欲しいという気持ちが強まってくるのでしょう。ただ、愛する気持ちが強まりすぎると束縛に変わりやすい時期でもあります。頑張りすぎている自分に気づいたら、肩の力を抜いて本来の自分に戻りましょうね。恋を探している人は、下心のあるお誘いに要注意。先を急ぐことなく、人柄を見極めて。

仕事運
仕事で転機が訪れるでしょう。キャリアにおいて大きなチャンスが訪れる人もいれば、責任ある立場のオファーが届く人もいそう。これは! と思うものがあったなら、自分からよくばりに行動を起こしていけると素敵です。ポイントは、「これまでのやり方」は、遅かれ早かれ通用しなくなるということ。今までスタンダードだったものに頼らず、自分の頭で考える。そうすることで今後10年、ないし20年の仕事運を強くしていけます。

ふたご座(5月22日〜6月22日)

全体運
視界が明るくなり、世界がぱっと広がったような気分になれそうです。粘りつくようなしがらみやつまらない日常から精神を解き放ち、どこまでも自由に歩いていけそうな希望が持てそうです。もちろん、しがらみや日常が魔法のように消えてなくなるわけではないのでしょう。それでも、発想の転換によって前向きに捉えられる今は、それらが実は脅威というほどのこともなかったと気づけるのかもしれません。ここからはそんなふうにして、自分の道を切り開いていけそうです。

恋愛運
好調だった11月に引き続き、今月も素晴らしい運に恵まれています。ただ、先月と異なるのは「本気度が高い」ということ。今が楽しいばかりでなく、相手とずっと幸せでいるための模索が始まります。結婚しているかどうかに関わらず、パートナーシップの「ほんとうのところ」を探りたくなったら、それはいい運の流れに乗っている証拠。たくさん言葉を交わしましょう。たくさん笑って名前を呼んで、大好きだよと愛する人に伝えていただけたらと思います。今は恋を探している途中の人も、信頼できるパートナーと出会いやすいときです。

仕事運
人に恵まれる時期です。良いパートナーシップを築ける人あり、アツくビジョンを語り合える仲間ありと、信頼できる人と同じ方向を目指せる喜びがいつも共にあるのでしょう。今は残念ながらそうした環境にないという人は、今月半ば以降に新天地を模索してみるといいでしょう。といっても、慌てて動いたりしなくて大丈夫。向こう1年くらい、フィールドを広げやすい時期に当たっていますから、ゆっくりと開拓していくのが一番です。世界は広いですから。

かに座(6月23〜7月23日)

全体運
この3年ほど、対人関係において強く成長を促されるような出来事が多く巡ってきていたのではないでしょうか。ここで突きつけられる課題というのは、自分が変わることで解決できるもの。ストレスは決して、少なくはなかったはずです。頑張っていましたね。そうした日々は中旬から下旬にかけて終わりに向かい、コミュニケーションは随分と健やかなものとなりそうです。それは、あなたが頑張った証拠。力を尽くしてきた自分を、たくさん褒めてあげたいときです。

恋愛運
恋は愛に変わる、愛はより深まっていく……と、静かな熱がみっちりと詰まった1ヵ月。きらきらした楽しさや語り合う嬉しさもありながら、その背後にはいつも静かな音楽のように、誠実でいようという努力があるのです。ここに至るまで、人に大して自分の気持ちをどこか抑えていたり、「恋にうつつを抜かしている暇があったら○○を頑張らないと」といた発想をしたりしていた人も、そうした呪縛は次第に消えていきます。人とまっすぐに向き合えるようになるでしょう。

仕事運
仕事の忙しさがピークに。遠い目標はもちろんのこと、目の前の“やるべきこと”も山ほどあって、てんてこ舞いで走り回るような状況が続いていきそうです。無理をしないのが一番ですが、おそらくは意思の力だけでなんとかしようと思っても難しいのでしょう。ワークライフバランスの調整は、月の中旬に調整を試みると良さそうです。ひとりで全部抱え込もうとせず、休みを取れるスケジュールを立てましょう。今こそ、健やかなかたちで人に甘えられるときでもあります。

しし座(7月24日〜8月23日)

全体運
楽しくて面白くて、やらずにはいられないこと。忙しい毎日のなか、無理矢理にでも時間を作って頑張ってしまうこと。今なら何を思い浮かべますか。今月はそうした、ワクワクするような時間をできるだけ持つといいときです。新しい趣味を見つける人もいるかも。ばたばたと忙しい日々ですが、あなたの意欲と呼び合うようにして、いいご縁も巡ってくるのだろうと思います。

恋愛運
会話をきっかけに盛り上がったり、SNSでの出会いが進展したりと、言葉を介していいご縁がもたらされるとき。すでに好きな人がいる場合は、15日の日食から2021年1月上旬くらいまでが進展には最高にいい時期に当たっています。ここでは、自分から行動を起こしてこそ運が動くことは覚えておいて。カップルは下旬から「本気の愛」が試されるフェーズに。これは2021年のしし座の年間テーマでもあります。等身大の自分で向き合えば、運はどこまでもあなたの味方をしてくれるだろうと思います。

仕事運
年内の仕事は絶対に来年に持ち越さないように、できれば19日頃までに完全に仕上げておくといいと思います。ここであなたが頑張ったことは、2021年に「他者からの信頼」というかたちでリターンが得られるからです。やるべきことを洗い出して、ひとつひとつ確実に進めるようにして。年末は対人関係に追い風が。来年、ご一緒しそうな人には今年のお礼と「来年もよろしく」の挨拶をしておくと、スムーズな年明けとなるでしょう。

おとめ座(8月24日〜9月23日)

全体運
家族や「身内」と呼べるほど親しい人々との関係性に、変化が生まれそうです。たとえば家族の誰かが一人暮らしを始めることが決まったり、新しい同僚が加わったりと、慣れた日常が変わっていくのです。また、自分の生活そのものを変える人もいるでしょう。心身ともに健やかでいるために朝型生活にするとか、運動を始めるといったことには最適のタイミングです。前向きな気持ちで続けていくことができるので、三日坊主に終わった「理想の暮らし」がある人はぜひリトライを。

恋愛運
恋は安定モード。スリルやドラマ性を求めるよりも、あたたかな部屋でゆるゆるとした時間を共に過ごすような、安心感を求める時期です。すでにそれが日常になっている人がいるなら、このタイミングで結婚を意識するようなこともあるのかも。一報、恋を探している人は、年上の面倒見がいい人とのご縁が生まれそうな見通し。進展を望むなら、月末にたくさん会話を交わしてみて。

仕事運
原点回帰のときです。忙しい日々のなかで、いつの間にか忘れてしまった“初心”を取り戻していけることでしょう。初めてこの仕事を始めた日の引き締まった決意。見るものすべてが新鮮に感じれた胸のときめき。そうしたものを、ぜひ思い出していただきたいと思います。特に、好きなことを仕事にした人、クリエイティブワークの人にとっては、この振り返りが来年、特別な意味を持ってくるようです。

てんびん座(9月24日〜10月23日)

全体運
プライベートが前向きな忙しさに満ちています。ショッピングをしたり、会いたい人に会ったり、家族の用事で走り回ったりと、大活躍といったところでしょう。そんななか、中旬頃に強く興味を惹かれるものに出合いそうです。もっと掘り下げたい、学びたいという気持ちが生まれたら、ぜひすぐにアクションを起こしてみて。自分の世界をグッと広げる、素晴らしい体験となるはずです。

恋愛運
パートナーシップにおいては、引き続き熱い追い風が吹いています。ともすればケンカになるほどの熱さですから、程よい度合いに留めることはいつも意識しておいて。そして見逃せないのが、19日以降からスタートする2021年の年間テーマ。てんびん座は「愛」。ここから1年あまりの時間をかけて、愛におけるチャンスが飛躍的に増えていきます。あなたらしい愛を、めいっぱい追い求めていきましょう。そのためにも、今はどうあれ幸せになるのだと、自分に決めておきましょうね。

仕事運
自分の殻を打ち破り、新たな挑戦を始めることになるかもしれません。素晴らしいニュースが飛び込んできて、一気に忙しくなってくる人もいそうです。いずれにせよ、「気になる!」とか「好き!」という気持ちから行動を起こせるのであれば、この時期は素晴らしいパフォーマンスを発揮することができるでしょう。好きなことを仕事にしたいと思っている人は、年末は小さくともアクションを起こしてみると良さそう。来年、夢を現実にする力が強まります。

さそり座(10月24日〜11月22日)

全体運
仕事に家事に、生活のアレコレ。まさに「師走」という言葉がぴったりの、活力ある忙しさに満ちた毎日です。ちょっと財布の紐が緩みやすいとはいえ、金運もばっちり。長期的に使うことを前提とした大きな買い物は、希望にぴったりのアイテムが見つかりやすいでしょう。情報収集をしてみると有意義なお買い物ができそうです。1年間頑張った自分へのご褒美をフンパツしてみては。

恋愛運
11月下旬からスタートした好調な運気が、月の前半まで続いていきます。忙しい時期ではありますが、笑顔やおしゃれ心を忘れずにいるとチャンスも得やすいでしょう。マッチングアプリを使っているなら、プロフィール写真を最新&最高の自分のものに変更するのも恋の呼び水となるでしょう。カップルは19日以降から、パートナーとの信頼を築いていける時期に入ります。ここから1年間、日常的な愛を育んでいくことで、仕事や対人関係にもいい影響が及んでいくでしょう。

仕事運
インプットした知識や技術が、自分のものになっていることを感じられそう。とはいえ、今月の運をフルに使うなら、ここで安心して気を緩めるよりもちょっぴり頑張ってみたいところ。まず、1ヵ月を通して勉強に追い風が吹きます。学んだことをまとめたり参考になりそうな本を読んだりするのは大きな実りにつながるでしょう。収入アップに関しても頑張りがプラスになるときです。今月中盤から長期スパンで努力を続けてみると、いい流れに乗れるはずです。

いて座(11月23日〜12月21日)

全体運
アクティブで躍動感に満ちた1ヵ月です。恋も仕事も、よくばりに楽しんでいける……といっても、いて座の人であればすでにいい流れをキャッチしてモリモリと人生を謳歌しておられるでしょう。15日はあなたの星座で日食が起こる、強い強い「スタート」のタイミングです。半年、1年といった長期スパンで取り組みたいことがあれば、ここで第一歩を踏み出してみるといい流れに乗れるはずです。

恋愛運
16日から来年にかけてはモテ期に。12月のいて座の恋愛運は、すでに火星のエネルギッシュな後押しを受けています。そこにふわっと柔らかくモテ運が乗ってくるので、周囲からの好意を「受け取る」気持ちでいることがチャンスの数を増やすことになるでしょう。もちろん、自分から積極的にアプローチしたいという情熱も健在。19日以降は意欲とチャンスが噛み合うときなので、行動範囲を広げてみては。

仕事運
自分のキャラクター&実力で勝負できるときです。ここ3年ほど、いくら努力しても自分の実力を「まだまだ」と思ってきた人は、月の中盤に「よし!」と認めることができるのでしょう。それは決して根拠のない楽観によるものではなく、どんなときも努力を惜しまなかった自分がいるから思えること。そう、そろそろ自分に自信を持つときです。やりたいことがあれば、年末に「来年はこれがやりたいです!」といろいろな人に話してみて。巡り巡って、チャンスにつながるはず。

やぎ座(12月22日〜1月20日)

全体運
2017年末頃から、やぎ座の人は「自分を鍛える」という言葉がよく似合う時期に入っていました。誰かから強いられる課題も多かったはずですが、あなたはどんなときも己を律して取り組んで来られたはずです。頑張ってきましたね。その努力のシーズンが12月、終わりに向かっていきます。19日までは、目の前のことに力を尽くすことを意識してみて。来年、より大きな発展が見込めるようになるでしょう。

恋愛運
恋は少々手薄な時期。決してモテないとか、可能性ゼロといったわけではありません。カップルの人は心強い相棒のような愛情を相手に抱くのでしょうし、シングルの人にもときめく瞬間はあります。ただそれ以上に、ひとりで過ごす時間を充実させることが、いい恋につながるひとつの要素なのです。「行動しないと状況は変わらない」とはよく言われることで、それもまたひとつの真実。それでも「今日はひとりでのんびりしたいな」と思うときは、自分の心の声を最優先事項とする。そんな気分でいるのがベストかと思います。

仕事運
この3年間の頑張りが17日に、ここ1年間の頑張りが19日に、それぞれフィナーレを迎えます。「ただただ慌ただしいばかりだった」という方も多いかとは思いますが、2021年はさまざまなシーンで「あのときの努力が、ここで役に立つのか!」と想像もしなかった喜びと驚きを感じることになるでしょう。ぜひ、頑張った自分をたくさん褒めてあげてください。年末はコミュニケーションがカギに。今年1年のお礼や仕事納めのご挨拶などを丁寧にしておくと、貴重な情報が手に入ったりすることもあるようです。

みずがめ座(1月21日〜2月19日)

全体運
2020年、最も大きい天体イベントである「グレート・コンジャンクション」が22日、あなたの星座で起こります。これは木星と土星が20年ごとに同じ場所で重なるというもので、今回は特別に、200年に一度の節目も同じタイミングで起こります。ここからは「知性とコミュニケーション、個人」に注目が集まる20年に。みずがめ座のあなたにとっては「時代のほうがあなたに合わせてくる」ような傾向もありそうです。新しい時代を、ぜひ楽しんでいきましょう。

恋愛運
知り合いが増えることから、恋のチャンスは多そうです。恋を探している人は、ダイレクトに恋をしようとするよりも、SNSでつながりを増やしたり、趣味のグループに参加したりすることに力を入れるといいでしょう。というのも、19日からの約1年、あなたには素晴らしい追い風が吹くことになっているから。つながるご縁であれば2021年は、とんとん拍子に進んでいきます。だからこそ、いろいろな人とつながっておきたいのがこの12月です。

仕事運
同僚やチームメンバーなど「ヨコのつながり」を大事にするといいときです。ただ、お互いに足を引っ張り合ったり、他人を羨むばかりのネガティブな空気が流れていたりと残念な人に囲まれているならば、新しいつながりを自分で作ってみるのもいい選択となるでしょう。付き合う人は、自分が選ぶ。そう思っていると、お互いを尊重し合える人との出合いも得やすくなるでしょう。

うお座(2月20日〜3月20日)

全体運
対人関係において長いあいだ頑張ってきたことが、次第に報われ始めるようです。月の後半以降、急にコミュニケーションが取りやすくなったり、心の距離が一歩近づいたりする感覚を得る人はとても多いことでしょう。優しさや愛を受け取ることも多そうなのですが、「厚意を受け取る」というのはこの時期のラッキーアクションのひとつ。同じビジョンを共有できる人に対しては特に、程よく甘えることも結びつきを強めてくれるでしょう。

恋愛運
恋を探している人は、仕事で素敵な出会いに恵まれるかもしれません。ただ、おそらくはときめきよりも目の前の仕事に必死で、恋どころではないというのがホンネかもしれません。でも今はそれでOK。一生懸命に頑張るその横顔こそが、あなたの魅力を何よりも引き出してくれるのだろうと思います。カップル多忙すぎてすれ違いも多いかも知れませんが、月末は二人の思いが重なり、満たされるような充実の展開がありそうです。

仕事運
キャリアにおいて大きな意味を持つ、新しい仕事がスタートしそうです。この11月は、あなたのポテンシャルを最大限に発揮することができる星回り。きっと良いスタートダッシュを切れることでしょう。大事なのは、半年や1年といった、ある程度長いスパンで成果を見ること。すぐに成果を出すことばかりを追い求めたり、目の前のアップダウンに一喜一憂したりしていては「木を見て森を見ず」になりやすいので注意しましょう。

llustration by コナガイ 香

5月16日生まれの横浜育ち。
2012年、イラストレーターとして独立。主な仕事は雑誌、書籍、web、広告等多岐にわたる。 2014年、タイ・バンコクにて個展開催。 帰国後、都内ギャラリーと新潟ラフォーレにて個展開催。 2018年より、より一層幅広い仕事に携わりたく、 今までのテイストやタッチに縛られずリスタート。

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この記事を書いたライター
真木あかり
真木あかり
真木あかり
四柱推命、占星術、九星気学等を用いて鑑定・執筆を行う。『2021年上半期 12星座別あなたの運勢』(幻冬舎)など著書・連載多数。監修アプリはLINE占い、Yahoo!占い。
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