いつも頑張るあなたへ。【真木あかりの12星座占い・2021年1月】

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仕事や恋愛、家庭で頑張るあなたへ。占い師・真木あかりさんが、12星座ごとに、毎月の運勢を占います。あなたの行動のひと押しになりますように。

1月の星回り

さあ、新しい2021年のスタートです。「今年も始まったな……!」という感じがしてくるのは1月7日〜9日という人が多いでしょう。久しぶりに、具体的にいえば半年ぶりにやる気のありかが変わる人は多いはず。恋には落ち着いた感覚が、思考には自由で明るい見通しがそなわります。また月の半ばには、2020年に頑張ったことをベースにして「よし!」と思えるような瞬間がありそう。意欲的に新しい一歩を踏み出す人も多いはずです。ここまで頑張ってきた自分を信じて、新たな1年もよきものにしてまいりましょう。

おひつじ座(3月21日〜4月20日)

全体運
7日を境にふわっと空気が変わってきます。2020年6月末から自分を駆り立てるようにして忙しい毎日に身を投じてきた人は多いと思うのですが、頑張ってきましたね。誰も代わってくれない、自分が動かなければいけないという状態のなか、お力を尽くされてきました。ここからは日常のさまざまなシーンで、努力の対価を感じることになるだろうと思います。おひつじ座ですから、「当たり前のことをしたまで」と頑張った実感がない人もいらっしゃるかもしれませんが、その場合も努力に応じたリターンはちゃんとあるはずです。

恋愛運
「理想の愛」を追い求めるような年末年始を過ぎ、9日あたりから愛に現実味が加わります。“推し”への愛はそのままに、恋愛や結婚といったことを真面目に検討する人も多いでしょう。仕事での出会いはかなり期待できそう。もし仲間内に気になる人がいるのなら、8日から27日くらいまでの間に接点を持つようにすると距離を縮めやすいでしょう。結果は急がず、仲間として節度を保つのが良さそうです。

仕事運
きらきらと輝くようなチャンスに恵まれやすい1ヵ月。仕事始めにはできるだけたくさんの人にご挨拶をしておくと、幸先の良いスタートが切れるでしょう。ポイントとなるのは13日の新月。おそらくは、2020年にかなり力を入れたことについて、新たな目標が見えてくるのではないかと思います。頑張ったからこそ見える「次」があるのですね。新しいことを始めたいという人にもこのタイミングがおすすめ。半年はガツンとコミットするつもりで前に進んで。

おうし座(4月21日〜5月21日)

全体運
7日、14日と段階的に気合が入ります。まず7日は「情熱と闘いの星」と呼ばれる火星がおうし座のところに巡ってきます。そして14日、おうし座に滞在している天王星が順行に。天王星は「自由と改革の星」。2020年8月半ばから逆行し、改革の流れをストップさせていました。この順行によってふたたび勢いを取り戻し、同じ場所に巡る火星と手を取り合って大胆に現状を変えていくことになります。性急に物事を運びすぎるとアクシデントが起きやすいのでご注意を。

恋愛運
ちょっと大胆に刺激や理想を求めるときです。普段なら接点がないような“雲の上の人”と関係ができて、後先考えず惹かれていくようなムードも。そうした「自分の殻を破る」ような行動力で現実を力強く変えていくこともできそうですが、強引であればその分、失うものも大きくなるでしょう。愛はときどき、高まりすぎた熱意と区別がつかなくなることがあります。敢えてゆっくり進めてみることも、大事です。

仕事運
2021年はふたご座にとって、キャリアに強い追い風が吹く年。すでに年末のうちからガツンと頑張れる状況が整っていますが、1月8日以降はさらにその動きが加速するでしょう。やる気も十分、ちょっと強気で進めていくのも良い選択になるだろうと思います。ただ、やや無謀になりやすい傾向も。資料を読み込む、最新情報をチェックするなど、情報収集はしっかりとしてリスクヘッジにつなげましょう。

ふたご座(5月22日〜6月22日)

全体運
ちょっと浮世離れした発想をすることが多くなりそうです。ふたご座の人々は聡明で、もとより物事を皮肉っぽく見るところがあるのですが(そして、それが実に正鵠を射ていて面白いのです)、今月はさらにそうした傾向が強まって、場合によっては世の中のあれこれに鼻白むような気分に。心を許したごく親しい人とだけ一緒にいる、ひとりの時間を大切にするといったことを心がけると、気持ちが穏やかに保てそうです。

恋愛運
アツいコミュニケーションの時期を経て、どんどんディープな方向へ。愛する人とさらに心の結びつきを強くしたいと、一歩踏み出す人は多そうです。ここ3年ほどの、人との関わり方で得た学びが役立つことでしょう。シングルの人は13日の新月前後に気になるお誘いがあるかも。ただし、下心が強めという暗示も少し出ているので、人選はしっかりしましょうね。

仕事運
理想は高く持ちたいとき。1月は年間の目標設定をする人も多いと思うのですが、手が届く範囲プラスアルファくらいのラインを目指してみるといいでしょう。5月前半までにあらゆるアクションを起こすと、そこから夏にかけてキャリアに前向きな動きが出てきます。それが本格的にスタートするのは2022年なのですが、そのつもりで逆算して、今年1年間の頑張るペース・頑張りたいことを見定めていくといいでしょう。

かに座(6月23〜7月23日)

全体運
先月においてもスポットライトが当たっていた対人関係が、さらに盛り上がりを見せてきます。先月のうちはまだ理性や理屈、ビジネスライクな付き合いが優先だったかもしれませんが、今月は愛や情熱など、私情による部分が多くなるでしょう。プライベートでは刺激や元気をもらえるなど良いこともたくさんありますが、仕事ではそれがアダとなって「みんなの意向を考えると動けない!」となることも。その場合はひとりひとり、飾らない言葉で話してみて。

恋愛運
あたたかなパートナーシップを築いていく、素敵な1年のスタートです。9日から愛情運がグッと上がり、カップルの人は愛あるコミュニケーションが増えていくでしょう。シングルの人も、結婚を考えるほどに思える相手と進展がありそうです。友達や仲間といった関係性の人とは、仕事や趣味で「共通の敵」「打破すべき困難」があると、盛り上がりが進展のきっかけを作りやすいはずです。

仕事運
これまでよりもポジションが上がったり、責任のある役目を任されたりと、重要な役割のオファーがありそうです。すでに昨年末からそうした動きが起こっている人もいるだろうと思いますが、今月からは具体的に「じっくり話し合って決めていく」「必要なことを説明する、伝える」といった流れが起こってくるでしょう。この時期のあなたはコミュニケーション能力に優れ、また仲間にも恵まれることになっています。きっといい流れを作れるはずですから、前向きに頑張っていけると素敵です。

しし座(7月24日〜8月23日)

全体運
プライベートも仕事も大充実。自分が人のためにしてあげられることは何だろうと、目の前の大切な人に対しても、社会に対しても考える機会が多くなるのだろうと思います。相談事を持ち込まれることも増えそうなのですが、時間が許す限り力になってあげるといいでしょう。月末、ここ半年あまりの努力や挑戦が実る、ひとつの結果となって導き出されることもありそうです。

恋愛運
年末年始の会話は愛あふれるものに。今年はどんな1年にしていきたいか、前向きな言葉で語り合えると素敵です。会話というのはこの1月、特別な意味を持っています。9日以降は「自分が相手にしてほしいこと、自分が相手にしてあげたいこと」について語り合えると素敵です。こういう話題は膝を突き合わせて「さあ話しましょう」となるわけではないと思うのですが、今月はいわゆる“尽くす”ことの多い月。どこまでやってOK? などと確かめながら相手の助けになることで、自然とそんな話ができたら素敵、と覚えておいてください。

仕事運
ガツッと気合が入ります。あなた自身のやる気に火がつくのはもちろんですが、目の前のことに追われてばたばた、あちこちから連絡がきてばたばた。とにかく多忙! という感覚があるのだろうと思います。13日の新月前後には新たに始まるプロジェクト、作業フローの変更、といったちょっぴり面倒なこともありそうですが、担当者としっかり話し合って進めればつつがなく前に進むでしょう。勢いだけで進めず、丁寧さも意識して。

おとめ座(8月24日〜9月23日)

全体運
調整能力が試される1ヵ月。仕事や家事の量や分担のバランス、睡眠や栄養のバランスなど、他人に対しても自分に対しても「今より良くする」という目が大切になります。そのためにも、ひとりで頑張ろうとしすぎないこと。アサーティブ(自分も他人も尊重した自己主張)を意識し、Noと言うべき場面では言う、提案すべきことは衝突を恐れずに申し出る。といったことをしていけると素敵です。我慢だけが道ではない、ということはいつも覚えておいて。

恋愛運
年末年始は真剣モード。はからずも愛する気持ちよりも寂しさのほうを強く感じてしまっている場合は、まずは事実と想像をわけて考えること。まだ起こっていないことを、わざわざ想像しなくても大丈夫です。メールやLINEの言葉は、ウラを読まずにそのまま受け取って。7日から9日頃にかけて風向きが変わり、ふわりと軽く、明るくなっていきます。恋のシーズンの始まりです。

仕事運
昨年末からの忙しさをそのまま受け継ぎ、ばたばたとした年明けになるでしょう。現場が混乱しているときは、まずは情報やモノ、スケジュールの整理からスタートするとうまくいきます。システム化・省力化できるところはどんどんしていって。クリエイティブワークの人はいいひらめきが浮かびます。ただ、それだけでなく「どうやって相手に自分のひらめきの素晴らしさをわかってもらうか」までが、仕事におけるワンセットといえそうです。

てんびん座(9月24日〜10月23日)

全体運
家族や、家族同然に親しくしている友達、会社の人といった身近なコミュニティ内の結びつきが強まります。今年は新年会はおやすみという人も多いかもしれませんが、オンラインのシステムなどを活用して年始のご挨拶をしておくといでしょう。また、この1月中に、引っ越しや住宅購入など住まい周りで新たな動きを起こす人もいそうです。契約周りは27日頃までに済ませておくと安心でしょう。

恋愛運
2021年は愛にスポットライトが当たる年。すでにその兆しは旧年中から始まっているのですが、1月8日あたりからは実際に愛あふれる会話も増えそうです。ここまで半年あまり、素直になれずにきた人も相手を受け入れる余裕ができますし、楽しい時間を共有することもできるのでしょう。先を急ぐよりも、焦らないこと。話が合う人がいたらとことんやりとりを楽しむ、そのことをまずは意識してみるといいでしょう。スイッチが入るのは、来月です。

仕事運
原点回帰のとき。自分は何にやりがいを感じるのか、何をしたいと思っているのか。現状に満足している人も、残念ながら今はそうとは言えない人も、自分の気持ちを紙に書き出してみたり、誰かに話してみたりするといいでしょう。古い書類を整理して必要のないものを処分したり、職場をきれいに整えたりすることにも幸運が宿ります。13日の新月前後、新たなメンバーが加わったり職場が新しくなったりする人もいるのかも。いずれの場合も、いい流れに乗っていけるはずです。

さそり座(10月24日〜11月22日)

全体運
追い立てられるように過ぎた師走を過ぎ、年明けも多忙さの余波が少し残ります。ただ、いいニュースが入ってきたり、親しい人とたくさんコミュニケーションが取れたりと、気持ち的には明るいはず。この年末年始は帰省や会食を控えようという人も少なくないと思いますが、身内と交わす言葉の総量はきっと、減ってはいないでしょう。ここまでずっと無理を重ねてきた人は、ここで気合を入れて体調管理を。

恋愛運
強い追い風が吹くのは7日以降。続いて14日には、パートナーシップに「自由と改革」の流れが起こります。パートナーシップ関連のテーマにおいて、2020年8月中旬からストップしていたことがある人は、ここからまた価値観を大きく変えるような動きも出てくるのかもしれません。片思いの人は接点を持つ好機。近場へのデートや、趣味関連のお誘いは積極的に。

仕事運
交渉や提案など、相手にガッツリとコミットして進める仕事が増えてきます。身内とはウマが合っていい話ができそうですが、相手がさほど関係性が確立できていないクライアントや、敵対する相手だったりする場合は話が別。優位に立とうとついガンガンに攻め込んでしまうかもしれませんが、押すばかりでなく「引く」ことも意識したほうがうまくいくでしょう。相手の話にもよく耳を傾けて。

いて座(11月23日〜12月21日)

全体運
好きなこと、楽しいことをいっぱいに楽しむ1週間で幕を開ける2021年。お休みを取れる人はできるだけ仕事を持ち込まず、とことん休む・遊ぶことを意識するといいでしょう。7日から9日にかけてフワッと空気が落ち着き、現実へと意識が戻ってくるでしょう。いて座の人は「やるとなったらやる!」タイプでありすぐ無理をしがちですけれど、今月はワークライフバランスの取り方を意識してみると、自他ともにハッピーに頑張れるようになるでしょう。

恋愛運
モテ期は9日まで。特に7日までは、強い愛の追い風を受けて行動を起こすことができるでしょう。片思いの人がいるなら、年賀メッセージのついでに軽くお誘いしてみると進展が見込めるかもしれません。なお、モテ期を過ぎた9日以降も「運がなくなる」わけではありません。相手をサポートしたり手伝ったり、あなたにしかできないやり方で愛を深めていく方向が、有利になるでしょう。ただし見返りを求める気持ちが強い場合は、ちょっぴり控えめくらいがちょうどいいようです。

仕事運
7日頃から一気に忙しくなってきます。自分の強みを新たに発見したり、フットワーク軽く飛び回って関係者との結びつきを強めていったりする人は多いでしょう。一方、下積みの途中にあるような人は「なんで自分がこんな簡単なことを」とくさった気分になったり「難しすぎて歯が立たない」と嫌になったり、八方塞がりな気分に。それも「頑張りたい」という気持ちの現れで、決して悪いことではありません。どう感じたとしても、今の自分に課せられたことに全力を尽くすと、そこから見えてくるものがありそうです。

やぎ座(12月22日〜1月20日)

全体運
等身大の自分を満喫できる、素晴らしい1ヵ月といえそうです。昨年までと比べると、見違えるように明るい気分になれているのではないでしょうか。それもこれも、あなたここまで頑張ってきたからこそ味わえる気持ち。自分に自信をもって、前に進めると素敵です。なお、13日の新月前後に新しいことをスタートさせる人は多いと思うのですが、ここまで頑張ってきた知識や経験、人脈をフル活用すると滑り出し快調となるはずです。使えるものは、使っていきましょうね。

恋愛運
愛されることも、愛することも、両方が叶えられやすい好調期です。愛することについては7日以降、愛されることについては9日以降にふわっと風向きが変わるので、どうぞ楽しみにしていらしてください。ただ、ここでの恋は「自立した大人同士の恋」であることが大事です。相手に甘える気持ちが強い場合は、しばらくの間はうまくいってもこじれやすいのでご注意を。でも、あなたならきっと大丈夫。しっかりやっていかれるだろうと思います。片思いの人は、一歩踏み出す勇気を持って。

仕事運
とてもいい時期です。昨年頑張ったことが実力として身についていることを、びしびしと感じられる人は多いことでしょう。やってみたいことがあるなら、「何がしたいか」「自分が何にどんな貢献ができるのか」「仕事を通してどうなっていきたいか」といったことを、できるだけ多くの人に話してみて。SNSなどで発信するのもいいでしょう。持ち前の能力を言葉にすることで、チャンスをつかめるときですから。

みずがめ座(1月21日〜2月19日)

全体運
さあ、みずがめ座が主役の1年が、いよいよ本格的に始動します。すでに昨年のうちにスイッチは入っていますから、あとは行動を起こすだけ。今年の目標は手帳などに書く、人に話すなど言語化しておくといいでしょう。意識にガッツリ植え込むことで、叶えやすくなるためです。なお、年初はどうもやる気スイッチが入らない人は、13日の新月前後に何かが吹っ切れるように、スタートを切れることでしょう。新年ムードに乗り切れなくても、焦らなくて大丈夫。動きたくなるときは、必ず訪れますから。

恋愛運
2021年全体の恋愛運は、非常に前向きです。幸せになるのだという意思を持ちさえすれば、自分でも想像もしなかったような展開で望む状態をつかむことになるでしょう。ただ、今月いっぱいはどうにも過去ばかりを見てしまいがちかもしれません。終わったことばかりを思い出しては後悔したり、ふさがったと思った傷がうずいたり。ただ、それはあなたを苦しめるために起きているのではなく「もう、忘れていいよ」という運命からのメッセージと言えるかも。13日、あるいは月末から来月頭、自分らしく恋に臨めるようになるはずです。

仕事運
非常に強い運が巡っています。もとより今年は年間を通していい運のなかにいるのですが、今月はさまざまな人があなたに会いたい、あなたと話したいとコンタクトを取ってくるでしょう。あなたの側からそうすることもありそうです。また、上司や上役に対する反骨精神は、上手に使えば躍進のエネルギーに変えていけます。反発するだけでなく「じゃあ、仕事をどうするのが理想なのか」というところに目を向けてみて。

うお座(2月20日〜3月20日)

全体運
1ヵ月を通して賑やかで、いろいろな人と話が弾むでしょう。月初は友人・知人と、9日以降は好意を抱く人や仲間と、14日以降は刺激や学び多き相手と――と、出会う人はさまざま。いつも同じメンバーでいては決してできない話をしたり、知らない世界を垣間見たりすることで、人間的に厚みが出てくるでしょう。また、勉強したいテーマが見つかる人もいます。3月頭くらいまでははかどる時期なので、思い切ってトライしてみて。

恋愛運
恋を探している人は、すでに人となりがよくわかっている人が相手だと、安心して自分を出していく恋ができるでしょう。その流れで、今までは友達としか思っていなかった相手に急に惹かれていく……なんてことが起こりやすいのが今月です。今だからわかる、相手の魅力もあるのでしょう。自分の気持ちが恋なのか確かめたくなったときは、信頼できる友達に話してみて。自分でも気付いていなかった気持ちに、ハッとするかも。

仕事運
同僚や同期など、ヨコのつながりが強化されるとき。転職などで同世代の仲間が加わることもありそうですが、気が合う相棒となっていけるでしょう。コミュニケーションははかどりますが、ときどき自分を客観的に見ることは欠かせません。特に、自分の話ばかりしていないか、相手を理詰めにして追い立てていないかは要注意。特に後者は、職場全体がギスギスしてくるので自重して。理屈は大事ですが、仕事をうまく進めるために使うのであって、人を気まずくさせる道具にしなくても大丈夫です。あなたは相手の立場に立って考えられる人ですから、きっと言うまでもないでしょうが、念のため。

llustration by コナガイ 香

5月16日生まれの横浜育ち。
2012年、イラストレーターとして独立。主な仕事は雑誌、書籍、web、広告等多岐にわたる。 2014年、タイ・バンコクにて個展開催。 帰国後、都内ギャラリーと新潟ラフォーレにて個展開催。 2018年より、より一層幅広い仕事に携わりたく、 今までのテイストやタッチに縛られずリスタート。

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この記事を書いたライター
真木あかり
真木あかり
真木あかり
四柱推命、占星術、九星気学等を用いて鑑定・執筆を行う。『2021年上半期 12星座別あなたの運勢』(幻冬舎)など著書・連載多数。監修アプリはLINE占い、Yahoo!占い。
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