いつも頑張るあなたへ。【真木あかりの12星座占い・2021年2月】

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仕事や恋愛、家庭で頑張るあなたへ。占い師・真木あかりさんが、12星座ごとに、毎月の運勢を占います。あなたの行動のひと押しになりますように。

2月の星回り

今年の主役であるみずがめ座に星がぎゅっと集まり、そのなかの1星・水星が逆行する2月。水星は知性とコミュニケーションを扱う星であり、逆行すると物事の進み具合がゆっくりになったり、また連絡や情報が滞ったり、といったことがよくあります。たとえば待たされている返事がなかなか来なかったり、誤解が生まれたりといったことは少なくないでしょう。あまり思い詰めることなく、「そういう時期」と思ってゆったり構えてみたいところです。水星逆行は21日まで。それ移行は、徐々にスムーズになっていきます。

おひつじ座(3月21日〜4月20日)

全体運
身近な仲間、たとえば友達や同僚といった“ヨコのつながり”の人との関係にスポットライトが当たります。「いい仲間を持ったなあ」と実感したり、新しい仲間ができたりする人は多いはずなのですが、すべてがうまくいくわけではないのがこの時期。「あれっ?」と思うような行き違いがあったり、誤解が生まれたり。いちいちカリカリしてもいいことはありませんから、「ベースは良いはずなのだから、目の前の問題をどう解決するか」に注目するとよさそうです。

恋愛運
「広くみんなと仲良くできたらいいよね」的な気持ちになるときで、重たい気分の恋愛は自然と避けるように。カップルの人も、仕事や友達との付き合いを優先しがちかもしれません。「未来はこうしたいよね!」と明るく話せることもあると思いますが、「確約」と思わず意見の出し合いくらいに考えておいて。シングルの人は、身近なところにご縁が。まさか、と思うような人にときめくような瞬間があるかもしれません。

仕事運
チームワークを重視した仕事がはかどるとき。同じ目標を持って、皆でもりもりと仕事を進めていけるでしょう。ただし「同じビジョンを共有して」「一丸となって」といった状態にはなりにくく、個々がちょっとバラバラです。それを「まとまりがない」とネガティブに捉えると空中分解しやすいかも。「皆が個性を持ち合い、適材適所で頑張っている」と考え、情報共有をマメにするのが今の雰囲気には合っているようです。

おうし座(4月21日〜5月21日)

全体運
先月に引き続き、ガツンと気合が入るとき。仕事や所属している組織での活動が盛り上がる時期でもあり、燃え尽きんばかりの勢いで頑張る人は多いのかも。でも燃え尽きたらせっかくのポテンシャルも活かすことはできません。熱意を燃やし続けるためにも、休息はしっかり取る・気晴らしをするなどといったことは意識してください。

恋愛運
仕事を中心にバタバタとした忙しさに見舞われ、恋は手薄に。仕事つながりのお相手であれば一緒に頑張れる楽しさというものもあるかと思いますが、仕事に対するスタンスが微妙にズレている場合は、注ぐ熱量の多い・少ないでぶつかることもありそうです。相手にイラッとし始めたら程よく距離を置くことも、愛のためには大事なことと言えるでしょう。片思いの人は月末、「気持ちが報われる」ようなことがあるかもしれません。

仕事運
先月に引き続き仕事運が好調。おそらくは、2021年という「仕事運の年」において、最も重要な山場であるはずです。新しい仕事がスタートする人も多そうですが、チャンスと思ったらどんどん挑戦を。この時期の特徴としては、何事もとんとん拍子には進まないということ。それはあなたの努力が足りないとか要領が悪いといったことではなく「そういう時期」なだけです。努力は報われると信じて、ねばり強く緻密に、あなたのお力を発揮してください。

ふたご座(5月22日〜6月22日)

全体運
心に抱く高い理想を目指して行動を起こしていくとき……なのですが、どこか不完全燃焼気味というか「気分がノらない」といった傾向があるかもしれません。今は「まっすぐスピード感を持って突き進む」というより「これまでのことを振り返り振り返りしつつ、マイペースにてくてく歩くとき」。ゆっくりと、今の自分の心に合ったペースで過ごすのが最大のカギといえるでしょう。

恋愛運
恋になんとなく重たさを感じていた人ならば、月初を境にスーッと身軽になれます。愛に一生懸命になりすぎると嫉妬や執着につながることがありますが、「自分もそうなっちゃうかも」「この愛がそうなのかも」といった不安を持っていた人も、そこから抜け出すことができるでしょう。自分なりの愛の定義を見つけ、これまでとは違う愛し方を試していく人も、少なくありません。「ふつう」ではなくても、あなたが納得のいく愛のかたちを、見つけていけるといいですね。

仕事運
自分に高いハードルを設定する時期です。「あの人のようになりたい」というロールモデルを見つけ、そこに近づけるようにマインドセットから変えていく人もいるのかもしれません。もしも現状、解決すべき問題を抱えている場合は、仕事そのものをうまくやる方法を探しても迷走しそう。それよりも、自分を変えてみることが解決の糸口につながるでしょう。心理学や行動経済学といったものも、ヒントになりそうです。

かに座(6月23〜7月23日)

全体運
自分が周囲の人からいかに期待されているか、ということを実感することになるかもしれません。たとえば何気なくかけられた励ましの言葉、「少し難儀なんだけどお願いできる?」と頼まれた仕事。ちょっとしたヘルプ作業をしたら、「ホント助かったよ!」と笑ってくれる同僚。あなたは自分が思っている以上に、力があります。まわりの人は、ちゃんとそれをわかっていますよ。

恋愛運
「恋の渦に飲み込まれる」ような、ドラマティックな展開があるかもしれません。突然の恋に心が揺さぶられたり、急に相手の行動すべてが気になり始めたりと、心が丸ごともっていかれるような感覚を覚える人も。愛だけを追ったり見ていると、どうしても執着を生みやすい時期です。愛する気持ちはあるとしても、たとえば友達や同僚との付き合いも大事にするなど、人に対する熱意を上手に分散したほうが、巡り巡って恋のためになるでしょう。

仕事運
多くを語らない人の本意を探ったり、クイズのように「当てにいく」ような選択を迫られたりと、「ズバリ聞く」以外のコミュニケーションを求められるとき。何かを伝えたり説明したりする場合でも、なぜかパッと話すことができず「どう言えば相手が動いてくれるか?」「信用を得るには?」といった心の声が浮かぶようです。深い洞察力は素晴らしいことですが、今は誤解が生じやすいとき。リスクが大きなことは、推測ばかりで動かないこと。たとえちょっぴり空気を悪くしてでも、確認したほうがその後がうまくいきます。

しし座(7月24日〜8月23日)

全体運
2021年のしし座はパートナーシップやコミュニケーションにスポットライトが当たるのですが、2月は特にその意味合いが強調されます。一対一で向き合う相手、「パートナー」と呼べる存在の人とは、意識してガッツリ向き合う時間を持つといいでしょう。プライベートで、または仕事で、あなたが向き合う人は誰でしょうか。誰かから、アツい視線を投げかけられることもありそうです。

恋愛運
非常にアツい時期です。シングルの人は結婚を視野に入れるような人との出会いや進展が、カップルの人はより絆を強めるような出来事が起こるでしょう。未婚カップルであれば、結婚に向けて話を進めることになるかもしれません。大事なのは、この時期はコミュニケーションが独特の停滞感を伴うということ。愛はあっても、連絡が滞ったり話が仕切り直しになったりすることもあります。目の前のことに一喜一憂せず、「愛がある」ということをベースとして柔軟にやっていきたいところです。大事な話は月末に。

仕事運
交渉や調整、話し合いなど、「いっちょ気合を入れて頑張りますか」的な仕事が増えそうです。クライアントや上司など、新しい顔ぶれが加わることもあるでしょう。ただ、何かとコミュニケーションロスが生まれやすい時期で、熱意とは裏腹に進展はもたもた。これまで順調だったプロジェクトが棚上げになるようなこともありそうです。ただし、これは時間の問題。月末には落ち着くはずなので、
慌てずにそのときできることに力を尽くせると素敵です。

おとめ座(8月24日〜9月23日)

全体運
絶え間なく降りしきる雪のように、やるべきことが次から次へと降ってきて大忙しに。悪いことに、今月起こることというのは概ねハプニング含みで、「こんなはずでは」ということが起こりやすいのです。ただの吹雪かと思ったらホワイトアウト、なんてことにもなりかねません。あなたばかりのせいではないし、ひとりで全部抱え込まなくて大丈夫です。ひとつひとつ、コツコツと進めるのがベストですし、目的地につながる最短の道でもあるようです。

恋愛運
「尽くす」ような時間が多くなるかもしれません。たとえば忙しいパートナーを生活面で支えたり、片思いの人に「自分に手伝えることがあれば、何だってしよう」と考えたり。無私無欲の気持ちで取り組めたなら、大きな信頼を獲得できることでしょう。恋愛において「行動を起こしましょう」と言われるとき、多くの人は積極的なアプローチやお誘いを検討するものです。ただ、そればかりではないのですよね。この時期、あなたの心が「相手のために何ができるか」に向かうのは、立派な「行動」のひとつだと思います。

仕事運
非常に忙しくなります。「時間をかけてやればなんとかなる」という発想でいると1日が48時間くらいないと解決できなくなります。自分が引き受けている仕事量が妥当かどうか客観的視し、どう見ても無謀であれば仲間の手も借りるのが懸命でしょう。ひとりで全部、抱え込まないようにしましょうね。リモートワークで頑張っている人は、生活と上手く切り分けを行なわないとズルズルと仕事時間が増えていってプライベートを圧迫することに。自分のなかで定時を決めて、メリハリをつけるといいでしょう。

てんびん座(9月24日〜10月23日)

全体運
面白いものが爆誕しそうな1ヵ月です。月初から中盤にかけて、あなたはおそらく「自分にもこんな一面があったんだ!」という新鮮な驚きを覚えることになるのです。それは趣味をはじめとしたプライベートであることが多いと思うのですが、誰かを愛することで得られる場合もありそうです。大事なのは、自分にストッパーをかけないこと。食わず嫌いをやめてみるだけで、世界がかなり面白くなってくる時期です。

恋愛運
愛はますます盛り上がりを見せてきます。思い切って行動を起こしたことが想像以上の結果につながる人は多いでしょうし、「愛が始まる」ような人も多いでしょう。時節柄、ガンガン人と会うということにはなりにくいかもしれませんが、オンラインでのつながりを大切にするなど、できることを探してみるとよさそうです。ただし、今月は全般的に、レスポンスは遅いです! 即レス=愛と思っているとしんどくなるばかりです。21日までは「返事はきたらラッキー」くらいにゆるく構えておきましょう。月末には正常化します。

仕事運
「好きなことを仕事にしたい」と思っている人、クリエイティブワークの人は大きなチャンス。新しいスタートを切るのにはぴったりのときですから、どんどん行動を起こして新境地を切り開いていきましょう。言いたいことが伝わらない、わかってもらえないということもあるかもしれませんが、一度や二度、手応えがなかったからといって諦める必要はまったくありません。自分の言葉で、心にあふれる思いを伝え続けましょう。きっと、伝わる日は来ますから。

さそり座(10月24日〜11月22日)

全体運
家族や身近な人を大事にするといい時期です。引っ越しや大胆な模様替え、転職など、住環境を大きく変える人もいるかもしれません。このふたつは今年のあなたを支える「基盤」ですから、問題があれば丁寧に解決をはかっていきましょう。人によっては少々コミュニケーションロスが生まれるのかもしれませんが、それもまた絆を強めることに役立つのでしょう。

恋愛運
シングルの人は、かなり年上の人とご縁が生まれやすいとき。価値観や世代間の違いを、お互いに「問題だ」ではなく「面白い」と思い合えるようであれば、年の差などほとんど問題にならないだろうと思います。未婚カップルの場合は、結婚や同棲に向けて話が進んでいく予感も。ただ、21日までは話が頓挫したり、要望が噛み合わなかったりすることも多そうです。楽しみながらあれこれ話し、大事なツメの部分は21日以降に進めるようにすると確実でしょう。

仕事運
働く環境やともに頑張る顔ぶれに変化が生じるとき。「春は別れと出会いの季節」などと言いますが、今年のさそり座さんにとってそれは桜の季節ではなく、早春なのかもしれません。リモートワークの人は環境構築がカギに。腰の負担が少ない机や椅子、気分良く仕事をするためのBGMなど、周りを整えることで仕事運も整っていきます。整理整頓も重要なキーワードに。

いて座(11月23日〜12月21日)

全体運
「これは!!!!!」と思うようなニュースが飛び込んでくるかもしれません。もともと知的好奇心が高まる時期ですが、情報のアンテナを磨いて必要な情報をどんどん取り入れていきたいところです。ただし、今月はどんな情報も玉石混交。鵜呑みにしてしまうと思わぬトラブルに見舞われたり、ムダに心配になったりしがちでしょう。出どころはどこなのか、誰が言っているのか、しっかりチェックして。

恋愛運
人との接点は多くコミュニケーションも楽しめるのですが、そこから先の進展となるといきなり手薄に。ガンガン恋を進めるというより「楽しい時間を共有する」時期ですから、好きな人だけでなくいろいろな人とコミュニケーションをとっていきたいところです。もどかしいと思う気持ちもあるかもしれませんが、人は楽しい空気のあるところに引き寄せられるもの。楽しい会話ができたという記憶は、きっとあなたの魅力と結びついて未来につながっていきます。面白い再会、交流の復活といったものもありそうです。

仕事運
さまざまな人とやり取りをしながら、賑やかに仕事を前に進めていけるとき。なかにはオンラインミーティングばかりで1日が終わってしまう! などという人もいるかもしれませんが、「そこにいるだけの会議」については断捨離を試みるのもいいかもしれません。もちろん自分で勝手に決められる人ばかりではないと思うのですが、もしあなたが管理職であれば、余計なミーティングはこの機会にやめてしまいましょう。想像以上にいい影響があるはずです。

やぎ座(12月22日〜1月20日)

全体運
金運に大きな動きが起こるときです。もともと2021年のやぎ座さんは年間を通して資産や給与といった金運にスポットライトが当たっているのですが、今月は特にビビッドな転換点があるでしょう。給与アップのための努力をスタートさせるのにも向いています。ただし、21日までは勘違いやコミュニケーション上のすれ違いが起きやすい時期でもあるので気をつけて。面談や交渉など、大事な話は月末にセッティングしたほうが、あなたの真意も伝わりそうです。

恋愛運
マイペースに過ごしたい、自分の時間を大切にしたいという気持ちが出てくるかもしれません。ここまで無理をして相手に合わせてきた人なら、自分のペースを取り戻しやすいでしょう。シングルの人は、なぜか人を見る目が厳しくなってしまうかも。スペックばかりに目が行ってしまったり、出会う人を減点法で見てしまっている自分に気付いたりしたら、ちょっぴり肩の力を抜いてみましょう。あなたらしい、真摯に人の価値を見つめる心に立ち戻れるといいですね。そのほうがきっと、心に合う人を見つけやすいはず。

仕事運
収入アップにつながる努力をしていけるときです。新型コロナウイルスにより経済的に混乱が生じている今、すぐの収入アップはなかなか難しいのかもしれません。ただ、ここで始める努力というの周囲の信頼や評価を得やすく、経済が好調になってからは「ハイ頑張りましょう」とスタートした人たちとは大きな差がつくはずです。仕事運そのものも、実力を発揮できるいい時期に当たっています。ここまで培ったものを、しっかり活かしてみてください。

みずがめ座(1月21日〜2月19日)

全体運
先月に引き続き、アツい時期が続いていきます。今月は人から好印象を持たれやすく、それゆえにチャンスもつかみやすい好調期。ただし「絶対いける」と思ったものがなぜかコケたり、調子よく進んでいたことがストップしたりと、とてもいい時期とは思えないような展開も多いのかもしれません。ただ、これは一時的なもの。月末には調子が戻ってきますから、モチベーションを維持しつつ頑張ってみるといいでしょう。

恋愛運
モテ期到来の1ヵ月。思ってもみなかった人からアプローチされたり、ハプニングがきっかけでお近づきになったりと、ドラマティックなことが多いでしょう。この時期は自分から行動を起こすより、「お誘いに応える」「微笑みを返す」といったように、相手の行動に対してレスポンスをする姿勢でいたほうがチャンスをつかみやすくなるでしょう。偶然の再会から、恋がスタートする人も。

仕事運
非常に勢いのある時期です。自社や自分の得意分野、独自技術といった優位性を軸にしてみるといい動きができるでしょう。ただ、この時期はスピード感には欠けます。効率やスピードばかりを求めると二度手間になったり足をすくわれたりして、かえって時間がかかってしまうことも。いつもなら目をつぶってもできるような慣れた作業ほど、この時期は慎重に進められると素敵です。

うお座(2月20日〜3月20日)

全体運
心のなかがざわざわと、いろいろな感情が入り乱れて落ち着かない時期。気持ちとしてはガンガン外に出て、知らないものにアクセスして……と気持ちは急くのですが、気持ちがノリきらないのです。といってもこれは悪いことではなく、今のあなたが「心の準備」をしている途中である、という証拠にすぎません。3月はあなたが主役の1ヵ月。主役たるもの、準備にはそれなりに時間がかかるものです。心のざわざわは必要な過程であり、そこから本心が浮かび上がってくるはずです。

恋愛運
恋はなぜかテンションが上りきらないとき。婚活・恋活疲れを感じているのなら、今月はお休みと決めてしまうのも悪くないでしょう。カップルの人は、ひとりの時間を大切にしたほうが愛は深まるはずです。なお、少々フライング情報ではありますが、来月はうお座の人々の恋愛運が急上昇。今が「うまくいく気がしない」という人も、きっと明るい日々につなげていけるはずです。だから今は、心配しすぎないようにしましょうね。

仕事運
下積みや地道な努力の繰り返しという日々を送っていると「こんなことをして何になるんだろう」と不安になることがあります。華々しい脚光を浴びる仕事とのかけ離れっぷりに、すっかりやる気をなくしてしまう人もいるかもしれません。今月もそうした地道なルーティン、復習、やり直しといったことが多そうです。ただ、それらが何よりの強みとして役立つ日は、すぐ目の前に迫っているようです。頑張ったことは、決してなくなりはしません。あなたが「なかったこと」にしない限りは、絶対に。できる分だけで大丈夫ですから、日々を丁寧にやっていきましょうね。

llustration by コナガイ 香

5月16日生まれの横浜育ち。
2012年、イラストレーターとして独立。主な仕事は雑誌、書籍、web、広告等多岐にわたる。 2014年、タイ・バンコクにて個展開催。 帰国後、都内ギャラリーと新潟ラフォーレにて個展開催。 2018年より、より一層幅広い仕事に携わりたく、 今までのテイストやタッチに縛られずリスタート。

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この記事を書いたライター
真木あかり
真木あかり
四柱推命、占星術、九星気学等を用いて鑑定・執筆を行う。『2021年上半期 12星座別あなたの運勢』(幻冬舎)など著書・連載多数。監修アプリはLINE占い、Yahoo!占い。
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