いつも頑張るあなたへ。【真木あかりの12星座占い・2021年4月】

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仕事や恋愛、家庭で頑張るあなたへ。占い師・真木あかりさんが、12星座ごとに、毎月の運勢を占います。あなたの行動のひと押しになりますように。

4月の星回り

勢いに満ちた新年度のスタートです。特に月の前半は、賑やかな春のときめきをそのままうつしたような星の配置で、「まずはやってみようよ!」というノリでスピーディーにアクションを起こしていくといい流れに乗れそうです。月の後半は全体的に落ち着いた雰囲気に。じっくりと腰を据えて考え、様子を見ながら一歩一歩前に進むようにすると良さそうです。特にかに座・さそり座・うお座の人は、4月下旬はリラックスする時間を増やし、焦らずに物事を進めていくと自分らしく力を発揮できるでしょう。

おひつじ座(3月21日〜4月20日)

全体運
勢いがあるのは月の前半です。この春、新しいことにチャレンジしたいと考えている人は12日の新月前後に最初の一歩を踏み出してみるといいでしょう。フットワーク軽く動くことで必要な情報が入ってきますし、いい出会いや学びにも恵まれます。月の後半は一点して安定モードに。冒険よりは着実さのほうがしっくり来ますし、スムーズに進むはずです。なお、後半は金運が好調。ショッピングでいいものが見つかりやすい時期なので、欲しかったものがあるならぜひ情報収集を。

恋愛運
恋に前向きな風が吹く新年度。積極的に前に進みたい人、恋を探している人は、15日までに行動を起こしてみるといいでしょう。この時期はあなたの言葉に特別な力が加わります。会話やメッセージのやりとりなど、言葉を介したコミュニケーションを大切にしながらあなたらしい言葉で会話を交わしていけると素敵です。後半はじっくりモード。人柄のあたたかさや思いやりなど、内面的な魅力に目を向けられるとバランスが良さそうです。

仕事運
月の前半は新しいチャレンジに向いた時期。新年度で環境が変わった人はいいスタートダッシュを切れるでしょうし、いつも通りという人も何かしら新しい要素を取り込むことでミラクルと呼べるような出来事が舞い込んでくるでしょう。月の後半は得意分野を活かせるとき。「それ、私がやります!」と手を挙げるなど、チャンスは自分からつかみ取っていきましょう。

おうし座(4月21日〜5月21日)

全体運
月の前半は、何らかの“予感”があるかもしれません。新年度は組織や体制の変化があったり、新しいメンバーとのコミュニケーションに慣れる必要があったりと気ぜわしいことも多い季節ですが、「さあスタートのときだ!」というような世の中の雰囲気に今ひとつ乗り切れなかったとしても大丈夫。静かに自分と対話する時間が必要だと思うなら、ぜひそうしてください。月の後半、心のスイッチが入ります。自分のペースで最適な行動を起こしていけるでしょう。

恋愛運
月の前半はなんとなく、記憶に心を絡め取られる時間が多いかも。後悔や痛みも蘇るのかもしれませんが、それはこれから自分が幸せになるための必要なステップとして起こっているのだろうと思います。15日以降、おうし座さんの恋愛運は優しく、強い追い風に恵まれます。カップルの人も、今は恋を探している途中という人も、嬉しいことがグッと増えるでしょう。幸せになるつもりで、心からの笑顔でいるつもりで、過ごしていきましょうね。

仕事運
ビジネスにおいては言うまでもないことかもしれませんが、いつも以上に「成果」が見られて評価対象になるようです。「頑張りました!」だけでなく、何をどのくらいやって、どんな結果を出したか…といったことを、自分なりに説明できるようにしておくと良さそうです。月末からはフットワークの軽さがものを言う多忙期がスタート。前倒しできる作業は、できるだけ月中あたりまでに進めておくと余裕が持てそうです。

ふたご座(5月22日〜6月22日)

全体運
例年以上に活気に満ちた年度始めです。忙しいことは確かながら、やる気をフルに出せる楽しさ、仲間と力を合わせて取り組めるやりがいといったものを全身で感じていることでしょう。23日以降は緊張感が和らいでいきますので、それまでは「走り抜ける」ような感覚でお過ごしになるといいかもしれません。なお、叶えたい夢がある人は、12日の新月前後に起こることは要チェック。新しい行動を始めてみると、夢のはじっこのところをつかめるかも。

恋愛運
風通しの良い、爽やかな恋の予感です。特に月の前半は積極性もプラスされ、持ち前のトーク力でいい流れを作っていけるでしょう。同期や同僚など、ヨコのつながりが恋に発展することもありそうです。月の後半は一転して、考え込むような時間が多くなりそう。といっても「悪い時期」というわけではありません。星々が誘い合うようにして、「自分との対話の時間を楽しんで」と、あなたに働きかけている時期と言えるでしょう。

仕事運
タフなチャレンジの時期が23日まで続いていきます。ただ、先月のような“何もかも自分が背負うモード”の気配とは少し違います。関係者の皆で立場の上下なく徹底的に話し、意見を出し合うことに熱意が向けられるでしょう。あなたがファシリテーター役をつとめると、今までにないくらい対話が盛り上がることも。月の後半は熟考のとき。必要があればテレワークに切り替えるなどして、ひとりで集中できる時間を多めに作るとはかどります。

かに座(6月23〜7月23日)

全体運
フレッシュなムードが漂う新年度の空気とシンクロするかのように、頑張りたいことにまっしぐらに向かっていける4月です。おそらく3月頭頃から「自分を変えたい」という思いが胸に宿り始めているのではないかと思うのですが、それが仕事の目標とぴったりシンクロするかのように、有意義な時間を過ごすことができるでしょう。そんなあなたの姿に、周囲もまたやる気を呼び起こされるのかもしれません。

恋愛運
シングルの人は仕事つながりの出会いがありそう。尊敬の気持ちが同時に恋でもあったり、会話をするうちに惹かれていったりと、ときめきが随所にあふれていそうです。おそらく、月の後半には打ち解けていけるので、前半は仕事に没頭したほうがベター。そこであなたが見せる真剣な横顔が、お相手にとっても好ましく思える、といったことも多いはずです。

仕事運
新年度から滑り出し好調です。この春から新しい環境に移ったり、新しい仕事に取り組んだりする人は、まわりの人よりもちょっぴり強い追い風が吹いていると思って自信を持っていましょう。これまでと特に業務内容が変わらないという人も、新しいメンバーとコミュニケーションをとったり、新しいステーショナリーを取り入れたりすることでツキを上げていけます。月の後半はチームワークでの取り組みがはかどるとき。あなたの気配り力が皆の心をひとつにするかもしれません。

しし座(7月24日〜8月23日)

全体運
理想は大きく、目標は高く。そんな気持ちで2021年度全体を見渡してみると、素晴らしいスタートダッシュが切れそうです。今年のあなたは対人関係がカギとなるということは、すでにいろいろな占いでご覧になっていると思います。この春は特に、同僚や仲間といった“ヨコのつながり”が活性化されるタイミング。フランクに付き合える間柄であっても話をするときは本気で聞く、話す。それを意識しておかれると、理想や目標にも一歩近づけるでしょう。

恋愛運
恋に「成長」を求めたくなるかもしれません。総合運のところで「対人関係がカギとなる年」と書きましたが、それはもちろんパートナーシップも含まれています。恋を探している人はこれから出会う相手に、カップルはパートナーに、「ふたりでいることで、お互いがどれほど人間的に成長できるか」を求めるようになるのです。そのお眼鏡にかなわない相手に対しては、スーッと気持ちが冷めていくようなところもあるのかもしれません。ただ、恋はメリット・デメリットばかりで考えるものでもないのですよね。そしてお互いに同じ速度で成長するとも限りません。短絡的に判断せず、じっくり向き合ってみるのがベストかなと思います。

仕事運
月の前半はメンバー同士、結束力を強化することに力が入るでしょう。これは私の考えすぎかもしれませんが、業界の慣習やアタマの硬い上司など、“共通の敵”への反発心が結束を強めることもありそうです。そのときはぜひ「自分たちなら、こうする」という前向きな改善案も持っておかれると、ポジティブなノリも加わって楽しくなってくるはずです。月の後半はキャリアに前向きな動きが起こります。思ってもみなかった嬉しいオファーが届くかもしれません。

おとめ座(8月24日〜9月23日)

全体運
自分をここまで育ててくれた人の期待を胸に、まっすぐに頑張っていける時期です。学生から社会人へと大きな転換をはかる人が多い新年度は、「自立する」「大人になる」といったムードを当事者ならずとも受けるもの。今年のあなたも、過去に誰かからもらった言葉や期待、励ましを胸に「よし」と思えるのでしょう。もしよかったら、心に残っている言葉やアドバイスを、思い出したり手帳に書いておいたりしてください。強い気持ちのときもそうでいられないときも、あなたがあなたでいられるように。

恋愛運
愛が深まるとともに、「もっとつながりを深めたい」という思いが強まっていきそうです。ややもすると、その愛は嫉妬心や執着心に変わることもあるのですが、今月のあなたは仕事や生活と上手にバランスを取っていけますから、深みにはまりすぎる心配はないでしょう。視野がやや狭くなりがちなところだけ、注意していらしてください。シングルの人は、謎めいた人にグッと引き込まれるようなことがあるかもしれません。先は急がず、たくさんの会話を重ねてみるとよろしいかと思います。

仕事運
先月からおとめ座さんに吹き始めたアツい追い風が、今月下旬まで続いていきます。「挑戦」と名付けられることに関しては、大きなことも小さなことも意義がありますから、前向きに取り組んでみるといいでしょう。今月の仕事には、多かれ少なかれ誰かの「思惑」が強く投影されています。ときに明文化されていない“それ”をどれほど汲み取ることができるかが、仕事の質を左右するでしょうす。

てんびん座(9月24日〜10月23日)

全体運
敵味方を分ける――というといささか物騒な表現になってしまいますが、「この人は合う」「この人は合わない」といったことをいつも以上にはっきりと感じる時期です。おまけにそれが態度にも表れてしまいそうです。もちろんただの好き嫌いと言えるほど単純なものではなく、とことん対話を重ねた後の「合う・合わない」なのでしょう。心をひとつにできる相手を見つけられるときですが、一方で無闇に敵を作らないよう、持ち前のコミュニケーションスキルを活かしていきたいところです。

恋愛運
愛に素晴らしい追い風が吹くときです。お付き合いが長いカップルであれば、そろそろ結婚に向けたお話が出てきたり、より結びつきを強めていったりするような出来事に恵まれるでしょう。シングルの人も真剣にお付き合いできる相手と出会うきっかけづくりをしやすい時期。特に月の前半は、できるだけいろいろな人とコミュニケーションを取ってみるといいでしょう。今後、いい関係に発展していくかもしれません。

仕事運
頭脳がバリッと冴えて、シナプスがめきめきと音を立ててつながっていく(注:例え話です)ようなアイデアが浮かびやすいときです。キーワードは「ボーダーを超える」。自分の仕事や興味の範囲だけで物事を考えるのではなく、異業種や異職種の発想、ときにはプライベートでの発見なども取り入れてみることで、ブレイクスルーも期待できるでしょう。固定観念を鮮やかに打ち砕いていきましょう。

さそり座(10月24日〜11月22日)

全体運
コツコツと頑張ったことが信頼につながっていく「原因と結果」がとてもわかりやすく現れるときです。だからこそ、ひとつひとつのことに真剣に取り組み、自分に求められた役割をきちんと果たしていくことがいつも以上に重要になるでしょう。行動経済学でも明らかにされているように、人はずっと先の未来に訪れる価値は軽視しがち。今の得が大事に思えてしまうのです。それでもこの時期のあなたは、今は面倒でも地味でも、やるべきことの価値をはっきりと見出すことができるのだろうと思います。

恋愛運
信頼関係を強めていけるときです。不思議と相手があなたに求めていることが直感的にわかる時期。特に相手をサポートすることに関しては、無理のない範囲でお力を尽くしてみてはいかがでしょうか。また、あなた自身が相手に助けてもらう、というシーンも多いはずです。その際はぜひ、素直に力を借りてみるといいでしょう。迷惑かもしれないとか、負担になるとかは考えなくても大丈夫です。力を借りることもまた、愛のうちです。

仕事運
時間をかけること、ひとつひとつ地道に解決していくことが、何より重要な意味を持ちます。おそらく計画的に進めていけばまったく問題はないはずですが、相手がいること――交渉や共同で進めるプロジェクト――等においては、やや難航しがちかもしれません。この時期は、真正面からぶつかってもモメるだけ。時間が許すなら放置したり冷却期間を置いたりして、ほどよく熱を冷ましながら進めると案外うまくいくようです。

いて座(11月23日〜12月21日)

全体運
先月から対人関係が華やかに盛り上がり、自分でもびっくりするほどバラエティに富んだ顔ぶれと熱心に言葉を交わした人は多いことでしょう。今月23日までそうした傾向が続いていきます。誰かの受け売りやマネではなく、あなたの言葉で話すことが大事なときです。そして何より「有限実行」。小さな口約束であっても必ず守る。発言したことには、責任を持って一貫した態度を貫く。そうすることで、切っても切れない絆が紡がれていきます。ごくごく当たり前のこと、と思えるようなら素敵です。この時期たくさんの希望の光を集めることができるでしょう。

恋愛運
同じものを見て「きれいだね」と言い、同じ時間を過ごして「楽しいね」と言い合えるような、純粋な楽しさに満たされる時期です。特に月の前半は、デートで特別な思い出を作ることもできるでしょう。シングルの人は会話で恋のきっかけをつかみやすいとき。12日の新月前後に出会った人は特に期待大で、今後親密な関係に発展していくかもしれません。付き合うかどうかは別として、連絡先を交換したり、SNSでつながっておいたりするのは良いことだと思います。

仕事運
交渉や相談事、調整事など、利害関係にある他者と向き合うシーンが多くなるでしょう。あなたはこの時期、“強い”立場をキープしやすいのですが、それだけに強引さやずる賢さといったネガティブイメージを与えてしまうことも少なくありません。誰もがあなたに味方するような、強い状況を作っておけると安心です。たとえば「あなたにしかできない、オンリーワンのアイデア」。この時期のあなたは、オリジナリティに磨きがかかっています。あなただからアピールできることが、きっとあるはずです。

やぎ座(12月22日〜1月20日)

全体運
新年度は仕事が忙しくなったり、歓迎会や顔合わせに招かれたりと“外”の用事が増える時期ですが、今年のやぎ座さんは自分の生活を中心に考えるのがベター。生活のリズムを整えることが、運に直結してくる星回りだからです。睡眠や食事のリズムに気を配るほか、特に月の前半は家でリラックスする時間を多めに取るといいでしょう。家族や住まいに関する課題が持ち上がる人も多そうです。しっかり時間をとって関係性を築けば、きっといい方向に持っていけます。

恋愛運
月の前半は安定第一。ときめきよりも安心感を重視する時期で、なかには過去の恋愛を思い出し「振り回されるくらいなら恋なんてしないほうがマシ」なんて思う人も。自分のための時間にする、と振り切ってしまっても良いかもしれません。というのも、月の後半はパツッと急に恋愛モードに切り替わるから。ここからは、「人生を楽しむ」という目標のなか、もれなく恋がついてくるのだろうと思います。

仕事運
仲間や後輩など、「身内」と呼べる関係性の人との結束を強めながら、地に足のついたアクションを起こしていくときです。野望や冒険といったものは少し物置にでもしまっておいて、現実的に今やるべきことをひとつひとつこなしていきましょう。月の後半はいいアイデアがもりもりと湧いてくるのですが、前半の地道な頑張りがあってこそ「いいね」という評価につながっていきます。アクション単体ではなく、大きなひとくくりとして、仕事をとらえていきましょう。

みずがめ座(1月21日〜2月19日)

全体運
月の前半はたんぽぽ畑をスキップするかのように、アクティブで明るいムードが漂っています。人気運がアップしてあちこちからお声がかかると思うのですが、できるだけフットワーク軽く行動することで楽しみはどんどん増えていくでしょう。月の後半はグッとスピードを落とし、落ち着いて目の前のことに取り組むモードに。この切り替えを抑えておくことで、運気の波に上手に乗っていけるはずです。

恋愛運
今月のみずがめ座さんの恋には、情熱的ながらカラッとした明るさが満ちています。なんとしても自分のものに! というよりは、出会えたこと・話せること、LINEのやりとりのひとつひとつなどを味わい尽くすように楽しむことができるハッピーな時期なのです。片思い中、婚活中という人は、ちょっぴりの勇気を出しやすいとき。春風のように明るく軽やかなお誘いがきっとYesにつながるはず。

仕事運
興味関心の幅が広がって、今の自分に必要な情報やつながりを確実に手にしていけるタイミングです。これはそのまま、チャンスの数とも直結してくるのでしょう。強い味方となるのがデジタルガジェット。スマホやタブレットを活用して、SNSや新しいアプリ、サービスをどんどん試してみるといいでしょう。そこで受けた刺激が頭のなかで化学反応を起こし、思わぬアイデアにつながっていくことも多そうです。

うお座(2月20日〜3月20日)

全体運
今の自分に必要なものとそうでないものを、取捨選択するといい月です。私たちは絶えず成長していますから、過去にいいと思っていたものもいつの間にか輝きを失っていることがあります。それとは別に、別のものが輝きを増し始めることもあるでしょう。すでに自分に必要がなくなったものはさっぱりと手放し、好きなものだけを選び取っていきませんか。未来は、現在の選択の積み重ねです。好きなものだけを選択することで、出会う人も、仕事も、自分にフィットしたものに変わっていきます。不思議な話ですが、いらないものを抱え込んでいるうちは、そうした動きは起こりにくいのです。

恋愛運
人間は誰もが「個」なのだから、100%価値観が合う人などいない。それはわかっていても、あまりに違いが大きかったり、理解しがたいものだったりすると、なかなか難しいものです。今月は何かと、価値観の一致点やズレに目が向くときです。自分が何を大事にしたいのか、明確に見えてくる人も多いのでしょう。そのうえで、月の後半は「すり合わせる」フェーズに入ります。違っていたっていい、愛があれば大丈夫と、思い切りよく相手に飛び込んでいく人も多いはずです。価値観をとことん考えた半月が、確かな原動力となっていることは間違いないでしょう。

仕事運
新年度早々ですが、年収アップや転職について、真剣に考える機会がありそうです。「この会社にいても天井は見えている」「もっと面白いチャレンジをする道もアリかも」などと、シビアな考えが浮かぶことも多いでしょう。ただ、今は動くには時期尚早と言えるかも。あなたの発想が浅いとは申しませんが、もう少し広く情報を集め、人から話を聞き、お金とやりがいについて考えてからのほうが、あなたが本当に目指すものが見つかるのではないかと思います。

llustration by コナガイ 香

5月16日生まれの横浜育ち。
2012年、イラストレーターとして独立。主な仕事は雑誌、書籍、web、広告等多岐にわたる。 2014年、タイ・バンコクにて個展開催。 帰国後、都内ギャラリーと新潟ラフォーレにて個展開催。 2018年より、より一層幅広い仕事に携わりたく、 今までのテイストやタッチに縛られずリスタート。

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この記事を書いたライター
真木あかり
真木あかり
四柱推命、占星術、九星気学等を用いて鑑定・執筆を行う。『2021年上半期 12星座別あなたの運勢』(幻冬舎)など著書・連載多数。監修アプリはLINE占い、Yahoo!占い。
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